My Photo

座・宴会の仲間達

  • 和田さん
    おいらが参加した宴会のショットをのせてみました。 楽しい、宴会の席をイメージしてください。

学習院大学 世界民謡研究会

  • 福田先輩との一コマ
    おいらが、大学時代所属していた、音楽サークル。

ハマヤンキース  

  • 慶応大学野球教室にて
    横浜市港北区で人気のある、少年野球チーム。 古豪チームの多い地区で、常に上位に名を連ねる。 地元ベイスターズと同じ、青の縦縞ユニフォームとヤンキースのロゴを取り入れている。 監督、コーチ陣もしっかりしており、将来を見据えた、野球教育をしている。 10周年を2006年に迎えたばかり。

Sports用品   St.

皮革製品 St.

サプリメント(健康食品) St.

PHOTO SHOP St.

無料ブログはココログ

検索エンジン


ツィート

« July 2006 | Main | September 2006 »

August 2006

August 31, 2006

夢を掴んだ人よ、「頑張れ!」

Egaonomamade
今の、職場を今日を最後に、去っていく女性がいる。
Mさんというのだが、オイラは、写真の「上戸彩」に、似ていると思っていた女性だ。
そのMさんが、自分の夢を実現することができたらしい。
羨ましいことである。
自分の夢ってなんだろう?
考えたことは、何度もある。
答えはいつも「音楽関係の仕事。できればミュージシャン。」
仕事にはなってはいないが、ミュージシャンの端くれではある。
中途半端だ。
おいらが、学生を卒業する頃は、今と違って、インターネットという情報網がなく、どうしたら音楽を仕事にできるのか、どうやれば売り込めるのか、情報がほとんどなかった。
今は、インターネットで、いろいろな情報が入手できる。
夢を、実現する為の情報も入手しやすくなった。
Mさんも、インターネットで情報を入手して、行動したらしい。
「夢に向かって、行動をする」姿勢は、素晴しい。
夢は、年齢とともに変わっていく。
ポジティブに、行動する人を、応援したい。
頑張れ〜!!!

おいらも、まだ、夢をあきらめた訳ではない。
おいらも、がんばるぞ〜!!!オーッ!!!

ワンピースでエロカワを目指す!!:ベルーナ

August 27, 2006

夏休み気分を満喫できた「a-nation’06」

Img_0657_1
今日は、午後から、調布にある「味の素スタジアム」に野外ライブを観に行った。
「a-nation’06」、エイベックスのアーティストだけが出演する、お祭りライブだ。
毎年、行ってみたいと思っていたが、やっと今年実現した。
今回は、オイラ一人だけで、観に行った。
席は、アリーナ席の真ん中後方。
良さそうに感じるかもしれないが、最悪の席。
スクリーンしか見えない。
寧ろスタンド席の方が、舞台の上の様子が、よく見える。
全く様子が、わからなかった。
仕方ない、とあきらめ、スクリーンを見入る。

出演したアーティストは、13組。
1、鈴木亜美 3曲
2、mihimaru GT 4曲
3、SOWELU 4曲
4、Rinka 1曲
5、大塚愛 5曲
6、伴都美子 2曲
7、BOA 6曲
休憩10分
8、ゴリエ    お笑い
9、ELT 6曲
10、長州子力 1曲(パラパラダンス)
11、幸田來美 7曲
12、TRF 6曲
13、浜崎あゆみ 7曲

花火打上。
以上、であった。
それぞれの感想を述べると長くなるが、かいつまんで述べてみたい。
1、鈴木亜美
    今頃、出てきてもな〜?????
2、mihimaru GT
 だれ??????
3、SOWELU
    衣装の胸の谷間が、綺麗だった。
    歌も、知ってる曲があったので、楽しめた。
    多分、今後のびる可能性を秘めている24歳。
4、Rinka
   所謂、元カリスマモデルの、梨花。
   登場仕方は、さすが元モデル、かっこ良かった。
   歌は、それなりに上手かったが、ひと味足りないのが惜しい。
5、大塚愛
   今回のステージは、前回の横浜アリーナに比べて、音響の出来が良かった。
   売れた曲が大半だったので、ノリノリで、楽しめた。
   しかし、依然バックの音量に歌声が飲み込まれている。
   大塚愛自身の、発声法に問題があるかも.....。
6、伴都美子
   トイレに行っていたので、よくわかりません。
7、BOA
   さすが、ダンスに定評があるだけあって、ステージでも、素晴しいダンスを披露してくれた。
   歌も、一段と上手くなっているのではないだろうか。
   可愛かった........。
   可能であれば、カラオケで歌うのではなく、バックバンドを従えて、ステージを披露してほしかった。
8、ゴリエ
    ワンナイのゴリエだ。
    TRFのサムの、愛人として、ステージにたったとか。
    ダンスを披露するのかなと思ったが、MCのお笑いに専念。
    「ペコリ」
    今度は、ダンスを披露してもらいたいものだ。
9、ELT
    最近ヒット曲に、恵まれてないので、ちょっと寂しいステージ。
    3人の頃に、ヒットした曲が、一曲だけだったのが残念。
10、長州子力
    パラパラを踊りにきただけ。
    思ったよりも、笑いが取れなかった。
11、幸田來美
    エロ格好いい、イメージをそのままステージに持ってきた。
    ショートパンツの食い込みが、気になったが、これも演出か?
    幸田來美もそうだが、できればバックバンドを従えてステージングしてほしかった。
12、TRF
 懐かしかった。
    当然、昔ヒットした曲を、ステージで披露。
    みんな知ってるから、ノリノリ状態だった。
13、浜崎あゆみ
    トリ。
    マドンナを意識した衣装で登場。
    オイラの一番好きで、思い出が詰まっている「seasons」を歌ってくれて、超感動!!!涙涙でした。
    衣装替えがあって、台車で、アリーナを一周する演出があった。
    オイラと、10メートル位の距離迄接近。
    目と目が合ってしまった。(ぽわ〜)
    今度は、デニムのショートパンツだったから、うう白を向いた瞬間、左のお尻が、「半ケツ」になっていたのをお     いらは見逃さなかった。
    貴重な、瞬間でした。

最後に、花火が、スタジアムの外であがって、夏を演出してくれた。
オイラも、今年初めて、花火を観たから、やっと夏休み気分が味わえた。
よかった。
来年は、誰か誘っていきたいものだ。

ホームセンターのコメリ・ドットコム

気合いの「新ヘア」スタイル

Img_0656
この写真、インドの修行僧ではない。
うちのガキンチョだ。
ついに、5厘刈りにチャレンジ!
少年野球仲間と、一緒に、3人床屋(最近流行の、駅の構内の10分間床屋さん)に行って、気合いを入れてきたそうだ。
年配の人には、好評だ!
おいらも、見るたび毎に、頭をすりすり触ってまう。

本人は、やっと、野球の面白さがわかってきたらしい。
おいらも、中学3年間は、坊主頭で過ごした。
今の中学は、坊主頭を強制していないらしいが、当時は、衛生面を考慮して、坊主頭が強制であった。
おいらも、そろそろ、気合いを入れに、また床屋に行こうかな〜。

>

August 26, 2006

とんでもないハプニングがあったバスケットボール練習

Img_0654_1
いよいよ、夏休み最後の土日となってしまった。
今朝は、6時に起きて、少年野球の開会式に、がきんちょを見送り、その後、二度寝。
先週、バスケットボールに言ってなかったので、今週はちょっと行ってみるかと思って、西葛西の体育館を目指す。
お昼を、菊名駅の、駅そばで済まそうと思ったら、なんと改装中で、食べれない。
がっくり....。
仕方がないので、菊名の駅から出て、松屋で牛丼(大)と生卵を食べる。
そして、東急東横線に乗って、中目黒、茅場町経由で、西葛西に到着。
集合時間に、15分の遅刻。
時間にうるさいオイラが、遅刻してしまったことに反省。
体育館には、既にたくさん集まっていた。
おいらは、足の状態を確かめながら、ゆっくりとアップを始める。
Zoce_game4_thunmbnail
女子のチームも、6人程集まっていた。
汗をかく女性の姿も、なかなかいいじゃない、と思いながら、アップを終える。
さー、練習開始。
一通りの練習が終わってから、練習ゲームを行った。
おいらは、きょうは体の切れが良かったけど、得点は2点のみ。
さて、びっくりしたのは、2回目のゲーム。
女性チームと、若僧チームが対戦していた時突然おこった。
若僧2人が、しゃがみ込んでる。
よくわからないで近寄ると、一人が血を鼻から吹いている。
止めても止めても、次から次へと、血が噴き出して、止まる気配がない。
ヤバイかもと思って、救急車を呼んでもらう。
おいらは、仕事で何度も救急車を呼んだ経験があるから、冷静に行動できた。
体育館の管理人さんが、戸惑ってしまって、住所も、電話番号も思い出せない状態になってしまったが、なんとか連絡を取ってもらった。
結局、救急車が到着する前に、血は止まったが、万が一があると困るので、救急車で、病院に連れて行ってもらった。
あまりにも、壮絶な光景だったので、みんな戦意喪失。
この時点で、練習は終了。
スポーツには、出血はつきものだから、対処方法を、覚えないといけないと、つくづく実感した練習となりました。

ウイルスバスター ダウンロードストア

August 25, 2006

還ってきた「スーパーマン」

Super_1280_14
昨日、野球が終わってから、オイラは一人で、みなとみらい界隈をブラブラして、時間を潰していた。
どうも、夏休みらしいことを何もしていないのではないか?
みなとみらい界隈に行けば、少しは夏休み気分も味わえるのではないかと思って、いつものコース、GENTOとジャックモール近辺を歩いて回っていた。
これが良くなかった......
暑いだけで、いつもと変わらず、結局、109シネマズMM横浜で、映画を観ることにした。
丁度、お昼過ぎだったので、サンクスでお弁当を勝って、迎賓館前のテラスで食べる。
その後、ジャックモールの中にある、スポーツオーソリティーで、サングラスと、バッ足を買った。
時間に余裕があったので、サンクスで瓶ビール(一番搾り(無濾過タイプ))を買って立ち飲みした。
昨日は、ヤンキースの帽子をかぶり、サングラスをかけて、竜のマークが大きく入ったTシャツを着て、短パン姿で黒の大きなバッグをしょった格好であった。
そんな格好で、ビールを立ち飲みしてたから、きっと、チョイワルオヤジに見えたかな???

Super_800_2
ビールを飲み終わって、劇場内に入って、映画が始まるのを待つ。
「スーパーマン リターンズ」なんて題目だから、昔の「スーパーマン」のリバイバルものかなとあまり期待はしていなかった。
映画が始まると、第一話のときと同じように、空から、大きな隕石が落ちてきて、おばあさんが観に行く。
ここ迄観たところで、「やっぱり今迄のリバイバルだ」と思った。
しかし、次の瞬間、大人のクラーク・ケントが出てきて「お帰り」とおばあさんが言った。
「ストーリーが違うかも。新しいストーリーかも!」と期待。
話が進むにつれ、かつて、クラーク・ケントが働いていた「デイリープラネット」の友人が、「お帰り」とクラークを迎える。
クラークが好意を持っていた、ロイスは家庭を持っていた。
まさしく、これは新しいストーリー展開で期待できると思いながら、見続けた。
その後も、面白い展開に、そして終焉。
次回続編も、におわせるような展開。
実に面白かった。

Super_800_9

オイラが初めて観た、スーパーマンは、1978年に劇場公開されたから、いまから28年も前のことだ。
続編は、1981年公開だから、25年経つ。
本当に、久しぶりの、続編である。
当時は、スーパーマン(クラーク・ケント)役を、クリストファー・リーブが演じていた。
数年前逝去してしまった為、「ブランドン・ラウス」が演じている。
眼鏡の形がちょっと違うだけで、昔の映画の雰囲気をそのまま引き継いでいてとてもよい。
ロイス・レインを演じているのは、「ケイト・ボスワース」。
こちらは、現代的な美しい雰囲気を醸し出しており、断然良い。
おでこの広い、知的なところが素敵である。
スーパーマンの敵役レックス・ルーサーを演じるのは、「ケビン・スペイシー」。
はげ頭が、変わっておらず、雰囲気を上手く引き継いでいる。

是非とも、観てほしい映画の一つである。
オイラの評価は、★★★★★。
当然五つ星。
かつて、わくわくする気分をもう一度思い起こさせてくれたことに感謝。
観ないと、損しますよ。

公式サイト :  http://wwws.warnerbros.co.jp/supermanreturns/

AVON(エイボン・プロダクツ)

横浜スタジアムで野球

Img_0651_1
昨日(8月24日)、横浜スタジアムで少年野球の親善試合が行われた。
これは、「ハマヤンキース」の10周年行事の、メインイベントの一つだ。
宮崎県から、少年野球チーム「大淀イーグルス」を迎えての、試合。
プロ野球が行われる球場で、試合ができることは、一生に一度あるかないかという位の貴重な体験である。
子供達は勿論、親も関係者も喜んだ。
これは、事務局の方のご尽力があったので、実現した行事であった。

さて、子供達は朝7時40分に篠原西小学校を出発し、横浜スタジアムに向かう。
9時ちょっと前迄、スタジアムの外で、両チームともアップ。
アップを終えると、プロと同じ入り口から、堂々と中に入って、ベンチに入る。
それから、球場内で、軽くノックしたあと、試合開始。(9時20分)
Img_0643

試合は、朝早かった所為もあり、ドタバタ試合になってしまった。
1時間30の時間ルールで、結果5回まで、6対2で、「ハマヤンキース」の負け。
うちのガキンチョは、これは4回の表の守備から、交代。
ライトを守る。
初めて、守備をする機会が2回与えられた。
強化練習に毎日出席した、ご褒美だろう。
そして、4回の裏に、打順が回ってきた。
バッティングセンターで、調子が良かったので、今日もヒットを打つかもと思っていたが、惜しかった。
足が、普通の人並みに早ければ、内野安打でセーフとなったのだが。
Img_0646
中日ドラゴンズで言えば、「タイロン・ウッズ」、ジャイアンツならば「阿部慎之助」というところだろう。
昔の阪神タイガースで「川藤」、西武の「田淵」、南海の「香川」というところだろうか。
でも、一塁ランナーをセカンドに送れたことで、本人は満足していた。

子供達の試合が終わってから、恒例だそうだが、「オヤジチーム対OBチーム」の試合が行われた。
もしかしてと思い、おいらもグローブだけは持っていって正解だった。
平日の昼間だったので、参加する父親が少なく、オイラがでることになっていた。
おいらは、レフトで、打順は守備順。
約40分間しか、試合はできなかったのだが、「三振」だった。
守備は、完璧で、ノーエラーで、全て華麗に処理をした。
Img_0639_1
だから、おいらも横浜スタジアムで、野球をしたことになる。
確かに、人生で初めての経験である。
今迄、せいぜい市民球場が一番大きな球場だったろうか?
後世迄、語り継げる話である。
ちなみに、横浜スタジアムは、人工芝のグラウンドだった。
天然芝に比べて、一本一本が太くて固目に作ってあるせいか、滑りやすかった。
軟式ボールは、思った程弾まない。(以外である)
マウンド周辺の人工芝は、他の部分に比べて、沈みやすくなっていた。
ベース近辺は、本物の土だが、固めの土でできていた。
Img_0648
そんな、こんなで、「オヤジチーム対OBチーム」の試合は、当然オヤジチームの負けで終わった。(2対0)
この間、6年生だけは、事務局の方のはからいで、プロが使う選手と同じロッカールームでシャワーを浴びさせてもらえたそうだ。
この後、ベイスターズ対ジャイアンツ戦があるので、ジャイアンツの「木村拓也」選手にあったそうだ。
グラウンドから外にでるときに、TBSの女性(アナウンサー?)が、立っていた。(真っ赤なTシャツにTBSのロゴ、真っ白なミニスカートにTBSのロゴ)
とても綺麗だったのが印象的だった。
楽しく、貴重な夏の一日であった。

ゴルフダイジェスト・オンライン

August 22, 2006

一泊二日で、横浜に戻る

今日(8月22日)は、朝から、ちょっと遅いお盆のお墓参り。
もう一日、実家にいようかと思ったが、24日の、ガキンチョの試合に備えて、練習する為、夕方には、新横浜に戻った。
どうでもいいことだが、名古屋駅のエスカ地下街のエスカレーターで、板東英二とすれ違った。
おいらのTシャツ(漢字で『禅』と大きく書かれている)をずーっと見ていた。
おいらは、どこかで見た顔だな?と思ったが、すれ違ってから気がついた。

よれよれのスーツを着ていて、形の崩れた、手提げ鞄を持っていたので、話しかけるのも悪いと思って、やり過ごした。
それと、サングラスをかけた、西本聖(元ジャイアンツ/中日ドラゴンズに在籍)も見かけた。
こちらは、早歩きで急いでいたようだった。

今日から、ナゴヤドームで6連戦がはじまるので、それに備えて、集まってきたみたいだ。
今夜は、中日対東京ヤクルト。
結果は、4対3で中日の勝ち。
阪神が負けたから、マジックも31に減った。
9月中盤には、優勝が決まるだろう。

新横浜についてから、キャッチボールをした後、バッティングセンターに直行。
とりあえず、練習できたことに満足。
その後、おいらは、自分のトレーニングのため、横浜のコナミスポーツに行き、2時間半のトレーニングで汗をかく。
先週一週間、体を動かせなかったので、久しぶりに気持ちのいい、汗をかいた。

オフィス・デポ ジャパン

大人の悩み事

深夜に、かつて釜の飯を一緒に食った、後輩から電話があった。

今の、おいらがしているような仕事に就くか、それとも地方巡業をするかという、相談だった。

後輩は、大阪の茨木で一緒に働いてきた仲間で、お互い気心の知れた仲であった。

だから、おいらを頼りに、相談してくれた。

おいらが、、今の仕事に就くときは、全く何の前触れも無く突然の話だったので、「荒れまくった」記憶がある。

つまり、会社の中では、窓際族になりなさいという、通告に等しいものがあったからだ。

後輩には、できた上司がいたのだろう、事前に通告してくれたみたいだ。

だから、事の流れが判って、おいらに相談をしてきた。

もし、おいらと同じ、仕事にならなければ、地方巡業という、嫌がらせが与えられる。

この、試練に、本人と家族が耐えられるかということを考えねばならない。

おいらと、同じ仕事になったとしたら、自己のプライドとの戦いになることを、覚悟しなければいけない。

でも、おいらみたいな病気になって欲しくない。

オイラの時は、何の前触れも無く突然の通告だったので、荒れまくって、病気になってしまった。

彼は、一日だが、考える猶予を与えられているそうだ。

その中で、自分の気持ちの整理をつけられるといいのだが。。。。。。。

大企業に、勤めてしまった、弊害は、必ずどこかででてくる。

おいらは、その弊害を、先に経験した一人である。

一日しかないのだが、自分に納得のいく結論をだしてもらいたい。

40歳にもなれば、やはり社会的には、お荷物扱いになってしまうのだろう。

おいらはそう感じた。

それを逆手にとって、会社をいじめる手もある.....。

子供の頃、ガキ大将だった人が、大人になって、邪険にされた時の、ちょっとした意地悪だ。

頭のいいだけの人間が、社会(会社)を支配する構図というのは、納得がいくようだが、本当は違う。

頭のいい人間は、闘うことができない。

これは、三国志でも、劉備元徳を引き継いだ、諸葛孔明の例で実証されている。

話がずれてしまったが、今回おいらが言いたいのは、会社に入った以上は、人事について不平不満を言ってもどうしようもない。

寧ろ、これを自分の転機と考え、事を成すべきであろうということである。

花を贈るなら日比谷花壇

August 21, 2006

結局里帰り

結局、今日は、一人で、里帰りすることにした。

親父と爺さん婆さんの、お墓参りも、今年はまだだったから。

やっぱり、自分が生まれ育った、田舎の空気は良いよね。

名鉄の「国府宮」駅に降りた時の空気の匂いが、清々しかった。

都会では、決して味わえない、緑の匂いだ。

おいらが引っ越した、横浜も、田舎が多いけど、空気の匂いが違う。

勿論、日差しも違う。

日没時間も違う。

身体に染み付いた、田舎の匂いなんだろう。

どんなに都会に住んでいても、田舎で育った人間は、生まれ育った土地の空気が、一番良い匂いと思うだろう。

「三つ子の魂、百までも」という諺があるが、自分の田舎の匂いは決して、忘れることはないだろう。

どんなに立派な、会社の役員になっても、その人が生まれ育った田舎に帰ったら、子供の頃を思い出すだろう。

そして、「このままの自分でいいのだろうか?」という自問自答を繰り返すだろう。

決して、都会に住んでいることが良いとは限らないという、結論に達するのではないだろうか。

おいらは、自分が育った、田舎を誇りに感じている。

都会に出たら、誰が見ても、田舎もんであろう。

でも、いまの、おいらを育ててくれたのは、愛知県稲沢市という、誰も知らないような名も無い地方の田舎だ。

おいらが卒業した、片原一色小学校、明治中学校、忘れることはない。

今も、心に残っている。

残念ながら、平和高校は、今年で閉校になるらしい。

どうも、また「弱気の虫」が動き出したみたいだ。

田舎の家では、母親一人で、頑張って暮らしている。

親父が他界し、寂しい思いをしているだろう。

せめてもの親孝行、たまには顔を見せてあげてあげたい。

犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』

今日から、夏休み

今日から、オイラは一週間の夏休みに入った。
何をしようか、全く決まっていないが、24日の横浜スタジアムの少年野球の同伴だけは決まっている。
ナゴヤドームへ野球を観に行くか?
ひとり、海に行くか?
ひとり、東京ディズニーシーにいくか?
スポーツクラブ通いをするか?

ちなみに、今日は昼の12時に起きて、塾から帰ってきた、ガキンチョと、キャッチボールを少し。
本当の意味で、体と心を休める「夏休み」になりそうだ.....。

AVON(エイボン・プロダクツ)

やっと出ました、初ヒット!

Img_0637
昨日(8月20日)、「ハマヤンキース」10周年の周年行事の後、観覧試合が行われた。
OB等が集まった前での、試合。
OBと言っても、中学生、高校生、大学生だが。
近所の、昔小学生だった小僧達だ。
今週は、たまたま、周年週間で、24日には、横浜スタジアムを借り切って、宮崎の少年野球チームと交流試合を行う。
子供達にとっては、心に残る記念試合になるだろう。
先週の月、火、水の3日間、強化練習があったのだが、お盆だったので、参加する子供達は、全部で10人程度。
いつもの半分程度だったらしい。
うちのガキンチョには、絶対参加するようにと言ってあったので、3日間参加した。
その成果か、昨日(8月20日)の試合で、代打で、「ハマヤンキース」で初ヒットを打った。
「ライトへの2塁打!」
一球、二球と空振りしたあと、ボールを一球見逃し。
その後、一球ファール。
そして、5球目に打ったボールが、一二塁間を通り抜けて、二塁打となった。
運動神経の鈍いガキンチョが、初めてヒットを打ったことに、周りの大人も、子供達も喜んでいた。
やっぱり、夏のスポーツは野球だ。
プロ野球以上に、高校野球が注目されている。
一生懸命にプレーするところが見られるから。
これは、少年野球にも通じるところがあって、子供達が一生懸命プレーしているのを見るのも気持ちいい。
河原や、グラウンドで、少年野球を見かけたら、一度、遠目で見ているだけでもも白いですよ。

ゴルフダイジェスト・オンライン

August 17, 2006

興味がない人も、注目!「FIBAバスケットボール世界選手権」

Img_0393


おいらが、たまたまバスケットボールをやってるから、ちょっと宣伝です。
この19日(土)から、サッカーのワールドカップと同じように、バスケットボールのワールドカップが開催されます。
その名も「FIBAバスケットボール世界選手権」。
もともと、FIBA(国際バスケット連盟)に所属する、212の国から、男子バスケットボールの世界一の国を決定するイベントとして、1950年に、アルゼンチンで始まった。
4年に一度、オリンピックの中間の年、つまりサッカーのワールドカップと同じ年に、5つの地域からの選出国、オリンピックの優勝国、開催国をあわせて24チームが、頂点を目指し、しのぎを削ることになる。

よくNBAという、アメリカのバスケットボールリーグの名前を耳にするので、「いつも優勝はアメリカでしょ!」と冷めた反応をする人も多いかもしれない。
ところがドッコイ、過去14回の大会があったが、アメリカが優勝したのは、たったの3回しかない。
前回優勝国は、「ユーゴスラビア」で5回の優勝はトップ。
続いて、アメリカと同じ回数で、ソ連(現ロシア)。
ブラジルが2回、アルゼンチンが1回である。

スポーツに興味のある人は、是非とも注目して見てもらいたい。
日本チームは、期待できないと思うが、世界の一流のプレーをテレビを通して、リアルタイムで見ることができるのだ。
一見の価値あり!!!

参考HP:   http://www.fiba2006.com/index_j.html

August 16, 2006

やっぱり音楽がおいらに力を与えてくれる

今週に入って、ちょっと仕事が忙しくなってきた。
よく思春期の頃、「自分はなんのためにいきているのであろう」「自分の価値はなんだろう?」とよく考えたことがある。
多分、他の人もそうであろう。
今、大人になって、「本当に、この仕事が自分にあっているのだろうか?」「自分にとっての天職は、他の仕事ではないだろうか?」「なぜ、夢をあきらめてしまったのだろう?」と、毎日のように思う。
これは、おいらだけだろう。
そう思うと、とてもブルーな気分になってしまう。
昔のおいらを知る学生時代の連中は、知っているだろうが、おいらの本当に目指していたのは、音楽関係の仕事。
学生の時、惚れた腫れたがなければ、きっと今頃、売れていないかもしれないが、ミュージシャンとして生活しているはずだろう。
学生時代に、下した判断にとても後悔している自分が、情けなくて、悔しくてしょうがない。
そんな時、救ってくれるのは、やはり音楽。
なかなか、理解してもらえないかもしれない。
気分がブルーな時に、自分を励ましてくれるのは、スピーカーを通して流れてくる、お気に入りのナンバー。
「つねさんらしい」と思ってくれるだろうか。

数ヶ月前に、大学の同窓会があって、おいらの同級生だったAが、真剣な顔をして、「ギター学校に通っている。音楽の夢を捨てていない。」とオイラに話してくれた。
この言葉が、いまだに頭にこびりついていて、「オイラは、こんなことやってていいのか?このおいらが、夢を捨ててどうする!?」と、自問自答させられる。
だから、今、辛い。
でも、辛いけど、好きな音楽が癒して誤摩化してくれる。

学生時代は、後輩連中が皆、オイラを「神」と崇拝し目指していた。
それだけに、サラリーマンでいる自分に、納得できない自分がいる。
一体、オイラどうしたらいいのだろうか?

ちょっと、きょうは、アルコールをたくさん入れた状態で書き込んでいるので、支離滅裂になっていると思う。
きっと、ストレスが溜まってきているのかな!
失礼いたしました.........。

Oisix(おいしっくす)/Okasix(おかしっくす)

August 14, 2006

元気をくれた東京ドームでの「B’Z」ライブ

Img_0634
今日は、「B’Z」のライブを東京ドームに観に行った!
この「B’Z」のチケットはなかなかとるのが大変であったが、なんとか抽選で当たってゲット。
ほとんどが、ファンクラブで完売されてしまうらしい。
だって、4月にチケットが完売状態だったから。
この価値を、わかっていないのか、ガメラこと「ミヤタ」が、観に行かないと言ったので、しょうがなく一人で、東京ドームに足を運んだ。
会社の人に、声をかけようかとは思ったが、ライブに誘うことに関してだけは、おいらは小心者なので、誰にも声をかけず......。
オークションにかけるのも面倒だったので止めた。

さて、東京ドームについたのは、4時。
開演が6時からだったので、周りをぶらぶら。
Img_0635_1
目についたのは、「B’Z」のオフィシャルショップと、「はにかみ」のイベント。
ここ東京ドームシティーは、後楽園遊園地もあるので、カップルには人気のスポットだ。
おいらも、久々に、昼間の東京ドームシティーを見たが、随分、変わっていたことを感じた。
先ずびっくりしたのは、でかいホテルが建っているではないか!
おいらが、大阪に行く前はこんな建物なんてなかったぞ。
そして、遊園地のアトラクションが派手になっていた気がした。
ジェットコースターが、随分高く迄、滑っていたな〜。
他の敷地でも、工事をしていて、スポーツ施設がまたできるそうだ。
Img_0636_1
そして、懐かしい「ベースボールカフェ」!
最近の、スポーツバーの先駆け的存在である。
これができたとき、何回も足を運んで、ステーキを頬張っていた記憶がある。
まだ健在で、随分人が並んでいた。

さて、一時間辺りを歩いて、飽きてきたので、ドームの外周にある、飲食店で、ホットドック(400円)とビール一杯(580円)をオーダーして、外で食べた。
ライブの開場時間は4時だったので、ドーム内に入ろうとする人が多くなってきた時間帯だ。
今回の、年齢層は、20代から40代にかけて、男女問わず、均等であった。
水道橋の駅から、ドームに向かう時は、場外馬券場目当てのおっさん達もいたから、よくわからなかった。
外で、食べ終わってから、ドーム内に入る。
ここで、シートの位置を確認して、またビールを頼む(800円)。
ドームの中の方が、高い!!!(当たり前だが)
2杯、ビールを飲んだことで、気持ちよくなってしまい、寝始めてしまった......。
突然、大きな音に反応!
始まった!
びっくりして起き、何事もなかったように、大声で叫び始めた、おいら。
このライブは、燃えた!
熱く燃えた!
着ていた、シャツも汗だくになってしまった程、燃えた!
拳を突き上げ、ヘッドバンキング!
久々の、本格的ハードロックのコンサートという感じだった。
ボンジョヴィより、良かった。
知らない曲も多かったが、大体知ってる曲を演奏した。
「恋の爆弾」と「バッドコミュニケーション」が一番盛り上がったかな!?
アンコールは一曲だけ。
ドームの最終日で、機材の搬出があるから、しようがないけど.....。
不満に感じたのは、曲の間が長いこと。
MCも入らず、繋の演奏もなく、だらけた感じになっていた。
これさえなければ、最高だったと思う。
だから、今回の評価は、★★★★☆。

そうそう、それとびっくりしたのは、ドームなのに、花火を何発もあげたり、炎の柱があがったりで、びっくりが多かった〜!
また観に行っても、いいアーティストだな、「B’Z」は。
カラオケでも、歌えるようにしないと駄目だな〜!!!

ゴルフダイジェスト・オンライン

August 12, 2006

「バスケットボール」をしにいったのだが......

Timthomas_125_060530
今週は、子供の野球が無いので、久々においらの時間が使える土曜日になった。
今週は随分疲れたみたいで、起床時間は、11時。
ゆったりと、風呂につかり、お昼ご飯を食べて、西葛西に「バスケットボール」しに向かった。
西葛西迄、一時間強かかるので、今読んでいる本「天使と悪魔」を読みながら、時間を潰す。
西葛西に着く頃、あることに気付く。
「バスケットシューズをわすれてしもーた!!!」
一気に、やる気モードが、ダウン.....。
おまけに、急に大雨が降ってきて、動きがとれない。
仕方なく、一時間ぐらい時間を潰して、体育館に向かって、体育館シューズを借りて、シュート練習のみ行って帰ってきた。
バスケットに限らず、忘れ物は、致命傷になる。
靴を、忘れたのは、今回が2回目であった(大阪時代と通算)......。

ついでに、バスケットをするメンバー(女性)募集中です。
上手下手は、関係なく、バスケットを通して、体を鍛えたい等考えている方は、ウェルカムだそうです。(キャプテン談)
ご連絡ください。

花を贈るなら日比谷花壇

昨日の出来事

最近、考えることがあって、週に一度程度は、外でお酒を飲むようにしている。
自分の仲間とのコミュニケーションをとる為だ。
たくさんの人数で、飲みにいくのもいいが、少人数で、全員参加型の飲み会のほうが、コミュニケーションが良くとれる。
学生時代の仲間や、会社の仲間、ご近所の仲間、バンドの仲間、バスケットボールの仲間等、仲間と呼びたいひとを誘って。
昨日は、会社の仲間を数人と、横浜のビアテラスで、一杯!
ニュートーキョーの経営するビアホールのテラスで、お酒を飲んだ。
今回は、どちらかというと聞く立場のほうが多かったが、すっきりした。
いわゆる、上司の悪口、変な客の悪口、みんな思っていることは同じだなと感じ、とてもすっきりした気分であった。
でもって、ジンギスカンも食べれたから、とても満足。
Tp08121

しかも、家に帰ったら、中日が阪神との直接対決で勝って、既にマジック点灯!!!
素晴しいことだ!
阪神ファンには申し訳ないが、絶対中日ドラゴンズは今年のセリーグを制覇する!
これから、秋にかけて、忙しくなる予感........。
優勝の瞬間を選手と一緒に味わいたい!
胴上げの瞬間を見たい!
日本シリーズの行方を見たい!
絶対、会社を休んででも、その瞬間をみにいくぞ〜!!!
その時は、名古屋の皆さんご協力お願いします。
日本シリーズのナゴヤドームのチケットをとらないといけませんから。
一昨年の、優勝の時も、チケットをとるのに苦労したんだよな〜。
仕事中に、電話を3つ前に並べて、チケット予約。(第2戦)
それでもとれない試合は、仕事中に、三越のチケットセンターに並んで、なんとかゲット。(第7戦)
第6戦が、山場になると思ってたから、金券ショプで、第6戦もゲット。
きっと、今年は、もっと大変になるんだろうな〜。


ANAの旅行総合サイト【ATOUR】エーツアー

August 10, 2006

「もったいないばばー」の話

これは、ガキンチョが、学校で聞いてきた話だ。
世間には、「もったいないばばー」という人種がいて、ものを捨てたりすることができないという。
赤鉛筆が、短くなっても、「もったいない、もったいない」と言って、指の第一関節の短さになっても、まだ使い続けるという。
この話を、ガキンチョは、おかしな人がいるという感覚で、話をしてくれた。

この話は、二つの側面から、解釈できる。
良い面と悪い面の二点だ。

先ず、良い点では、「もったいないばばー」はものを大切にしようと思う気持ちが大切だと教えてくれていると、解釈できる点。

悪い点では、勿体ないにも、程度があって、「もったいないばばー」は度を越した、整理整頓ができないただの貧乏性の人物だと、解釈もできる。

後者の「もったいないばばー」のような人物が、実は以外にも多く存在しているのだ。
そして、この種の人物というのは、整理整頓がとても下手である。
例えば、部屋の中や、机の上が汚くても、抵抗感を感じることがない。
以前テレビでも観たことがあるが、「片付けられない症候群」と言うらしい。
また、他人に片付けられるのことにとても不快感を感じるという。

おいらは、とにかく要らないものは、捨てまくるタイプの人種である。
だから、この種の「もったいないばばー」の感覚が理解できない。
当然であるが、この種の人物は、「もったいないばばー」と気付いてないらしい。
一度、冷静に自分の周りを見回してみたらわかるかも........。

TSUTAYA online

August 08, 2006

昔テレビで見た「日本沈没」とストーリーが違うのでは?

2861
かつて、おいらが小学生の頃、毎週日曜日の夜に放映されていた「日本沈没」。
これが、また映画化されて、現代に甦ることに期待を踊らせて、109シネマズMM横浜で鑑賞した。
子供の頃に観た、テレビシリーズでは、ラストシーンは、蛍の光が流れて、東京が沈没して、日本がなくなるというシナリオだったような記憶がある。
そのつもりで観ていたのだが、エンディングは.........。
ちょっと、期待はずれであった。
この映画は、主役が、SMAPの草薙剛。
そして、おいらの好きな、柴崎コウ。
でも、この映画の中で、一番輝いていたのは、豊川悦治だった。
今回の評価は、★★★★☆。

この映画で、考えさせられたこと。
それは、日本沈没は、実際にあり得る話であり、単に映画や物語として客観的に評論していていいのかということ。
日本は、島国で、フィリピンプレート、太平洋ブレート、のぶつかった上に形作られている。
これは、いまから2000万年程前に、プレートの変動により、ユーラシア大陸から剥がれたのが原因といわれている。
地震のメカニズムは、おいらも大学時代、地球物理学で学んだことがある。
この映画で、仮定されている地球内部の動きは、本当におこる可能性があるのだ。
いま、東海大地震や、東南海大地震が発生すると、世の中では騒がれている。
ひょっとすると、この映画のようなことが現実におこるかもしれない。

阪神淡路大震災では、埋め立て地の液状化現象が事実発生した。
間違いなく、関東に大地震がくれば、海に面した埋め立て地は、液状化現象を起こすであろう。
このようなときに、どうすれば災害を大きくしないようにするかということを、今、我々は真剣に考えた方がいいだろう。
石原都知事が、東海大地震が起きても、東京での被害者は5千人程度と、過去発言した。
そんな訳はない。
昼間であれば、数十万人から数百万人が、被害に遭うであろう。
東京への一極集中化の落とし穴である。
水害、火災、ガス爆発、2次被害は考えたらきりがない。

このことを、真剣に考えるのであれば、東京への一極集中を回避する政策をたてるべきであろう。
東京の人口は多くても、今の半分程度迄減らすべきだろう。
地方への、産業誘致を進めて、どんどん人口分散を諮って、リスクを軽減させる必要がある。
今の、一都三県は、災害にとても弱いことは否めない事実であろう。
この映画を機に、真剣に考えてもらいたい。

FUJICOLORプリントおとどけ便

暑いのに、外で優雅な読書タイム

Img_0633
今週の日曜日も、暑かった!
海に行きたい気分であったが、さすがに一人で海に行く勇気はなかったので、ちょっとMM地区を歩いてみようとおもって、横浜駅からGENTOに向かって歩いていった。
あまりにも暑いので、ここで映画を見ようと、109シネマズMM横浜で「日本沈没」を見ようと建物の中に入ったら、すごい人で、外に匹敵する熱気。
おまけに、チケットを買う為にすごく並んだら、すぐ前で売り切れで3時間後の上映のチケットしか購入できなかった。
丁度、お昼時だったので、サンクスで海苔弁とお茶を買って、横浜迎賓館のテラスに座って、一人で周りの人物観察しながら、昼食をとった。
食べ終わってから、2時間半以上も時間があるので、読みかけの「天使と悪魔(下巻)」をテラスに座って、読み始める。
この光景、結構サマになってるみたいで、ちょっと自分に酔いながら、ハードカバーの本を読み続ける。
しかし、やっぱり暑い!
1時間半くらい読んで、ダウン!
夏場は、屋外で読書をするもんじゃないね!!!
時間が経つにつれて、眉間にしわが寄ってきてしまった。
おかげで、お尻に汗疹ができそうなほど、汗をかいてしまいました〜。

森下仁丹オンラインショップ

久々の神宮球場での野球観戦

Img_0626
西葛西のバスケットボールの練習後、餃子の王将でちょっと引っ掛けて、おいらだけ先に失礼した。
それは、久々に「中日対東京ヤクルト」の試合を、神宮球場で観戦するため。
過去の経験では、神宮球場の中日ドラゴンズ戦は、空いているという概念があったので、試合開始ぎりぎりの時間でも十分と思ったのが、大きな間違い!
さすが、首位にいるだけあって、かなりの観客であった!
おいらは、外野自由席(1500円)。
座る場所がない!!!!!
仕方がないので、外野バックスクリーンすぐ横のコンクリートの上に、陣取って応援した。
Img_0629
この写真は、ここでもビールを飲んでいたので、酔っぱらい状態に入っているおいらである。
ちなみに、恵比寿ビールが350ml700円、サッポロビールが300mlで450円であった。
ナゴヤドームや横浜スタジアムと価格が若干違って、ちょっとお高いかな!?
きっと、周りの人は、うるさい奴が応援してるなと思ったことだろう。
外野の柵の上によじ上って、応援したり、バックスクリーン横の柵に昇って応援したりしてたから.....。
静かなになったと思ったら、コンクリートの上で酔っぱらってダウン!
でも、食べることだけは忘れてなかった。
この日は、「かつ弁当」(1000円)を購入。
ミソカツでなかったのが、残念であるが、美味しかった。
Img_0627
試合の方は、5対4で中日が当然のごとく、勝って終わった。
おいらの、横に、ビニールをひき、ラジオを聞きながら、観戦していた、サラリーマンのおっさんは、何をしようとしたのだろうか、いきなりビールを全部こぼしてしまい、前に座っていた、男性の服にかかってしまった。
試合に勝ってるって、いいよね。
ビールかけられても、勝ってるからって喜んでるんだもんな〜。
確かに、ドラゴンズを一緒に応援する仲間としては、勝ってれば、ビールがかかってるくらい、どおってことないって感じなんだろうな。
そして、試合終了。
隣のおっさん、前に座っていた男性達と、喜びの握手を交わし、「よかったですね!」と訳の分からない喜びを分かち合っていたのだった。

『楽宿(らくやど)』近畿日本ツーリスト

August 07, 2006

真夏のバスケットは、暑い!!!

Billups_400_060602
急に、このところ暑くなってきた。
家の中で、だらっとしているのも、おいらの主義に反するので、先週の土曜日(8月5日)、西葛西の体育館に1ヶ月ぶりに足を運び、バスケットボールの練習をした。
集合時間は、クソ暑い1時30分。
西葛西の体育館内は、コートも冷房が効くように設備がしっかりしている。
しかしながら、悲しいかな、体を動かすと、やっぱり暑い!
髪の毛を短くしていたのが、救いであった。
大阪で練習していた、「千里丘体育館」と比べると、恵まれているのだが、自然の風を取り入れて涼むとなると、「千里丘体育館」の方が、気持ちよかった。
この日は、入社1〜2年目の小僧達が6人来ていた。
おっさん連中も、大体いつものメンバーが揃っていた。
小僧対おっさん、で試合をしたが、なかなか、良い試合内容であった。
若さに負けるか?と思っていたが、おっさんならではの、技巧で対抗、
さすがに、走るとなるとなかなか足がついてこない辛さはあったが......。
そこは、パス回しと、外からのシュートの精度の高さで勝負。
おっさん連中の試合勘も働き、平均身長も劣っているのに、なかなかの検討。
おいらも、シュートを2本程入れて、機嫌良く終わった。
この日は、女性も3人参加してくれていて、久々に楽しいバスケットができた。

一つ確信したことがある。
若造は、体力がない。
スポーツしているおっさん連中の方が、体力はある。
これは、大阪にいた時から思っていた。
初顔で、練習に参加する若人と一緒に練習すると、必ずおいらより、先にダウンしている。
東京でも、同じようなことがいえると思った。

「継続は力なり!」、スポーツにもあてはまるな〜!。

練習後は、西葛西にある餃子の王将で、軽く一杯。
おいらは、その後の予定があったので、先に切り上げ、酔っぱらい状態で神宮外苑に向かったのであった。

マウスコンピューター/G-Tune

« July 2006 | Main | September 2006 »

July 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

MUSIC CD/DVD & DOWNLOAD St.

Recent Trackbacks

横浜特集

  • 横浜で人気のショッピングモール
    インターネットで購入できるおすすめ商品や情報を、広く紹介するサイト。 横浜のみなとみらいのランドマークPLAZAやQueens Squaer、World Porter等を意識したブログタイプのショッピングモールです。

事務用品・オフィス用品  St.

Podfeed