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座・宴会の仲間達

  • 和田さん
    おいらが参加した宴会のショットをのせてみました。 楽しい、宴会の席をイメージしてください。

学習院大学 世界民謡研究会

  • 福田先輩との一コマ
    おいらが、大学時代所属していた、音楽サークル。

ハマヤンキース  

  • 慶応大学野球教室にて
    横浜市港北区で人気のある、少年野球チーム。 古豪チームの多い地区で、常に上位に名を連ねる。 地元ベイスターズと同じ、青の縦縞ユニフォームとヤンキースのロゴを取り入れている。 監督、コーチ陣もしっかりしており、将来を見据えた、野球教育をしている。 10周年を2006年に迎えたばかり。

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May 2006

May 31, 2006

お勧めのカイロプラクティック in 横浜

最近、凝り始めたことがある。
それは、「カイロプラクティック」に通うこと。
名古屋、大阪にいたときは、リラクゼーションサロンとか整骨院に通って、体をリフレッシュしていたのだが、横浜に引っ越してからは、体をリフレッシュさせるのに、自分にあったところがなくて苦労していた。
ところが、「HOT PEPPER」なる、情報雑誌にたまたま掲載されていた、「カイロプラクティック」に勤務場所に近いと言う理由で足を運んでみたら、これが相性バッチリ!
たまたま、担当になってもらった、先生が「李」さんとういう美人の女性だが、強さといい、つぼをおさえるポイントが、無理なくぴたっときた。
後で知ったことだが、この「カイロプラクティック」は、TBSのTV番組でも紹介された、いわゆるお勧めのカイロだとか。
どおりで、ここに足を運ぶと調子が良くなるわけだ!
この場所は、どこかというと、横浜駅の東口にあるとある、「カイロプラクティック」。
予約が取れなくなると困るので、名前は伏せときま〜す。
でも、「HOT PEPPER」の横浜版を探せば、わかっちゃうけどね。

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May 28, 2006

「松浦亜弥」は、やっぱり可愛かった!

Artist_photo
行ってきました。
「松浦亜弥」のライブを、「神奈川県立県民ホール 大ホール」に観に行って参りました。
家をでたのが、1時20分を過ぎていて、しかも場所が、神奈川県公会堂と間違えていたのが直前にわかり、慌てふためいて、猛ダッシュで、駅に向かう。
地下鉄の関内を降りたのが、1時55分。
ここからも、猛ダッシュ!
到着したのは、1時05分。
オープニングの曲が一曲聞けなかった........、残念。
でも、耳にした曲が、多くて満足。
アイドル系のライブは、バッックバンドなしで、テープあるいはMIDIにあわせて歌うのが、通例。
今回の、「松浦亜弥」は、それ以外に、ピアノとストリングスのシンプルな編成のバックで、数曲を落ち着いた雰囲気で歌った。
癒された〜!
歌唱力は抜群な上に、ダンスもダイナミックで、メリハリがあって、上手い!
とても、満足なライブであった。
今回の評価は、文句なしの「★★★★★」。

来月、6月25日に、20歳を迎えることもあり、いよいよ、アイドルから脱皮して、アーティストの道を歩もうとしているのか?
ハロプロの中でも、この「松浦亜弥」が、一番歌に表情がある。
また、ソロでも、全然支障のない存在感がある。
しかも、とっても可愛い。
これは、アーティストとしての、最低限の用件を満たしていると言えよう。

「浜崎あゆみ」がそうであったように、アイドル路線から、アーティスト路線に切り替えるには、そろそろ良いタイミングであろう。
アーティストとして、路線を切り替えるには、楽曲を充実し、音楽性を見直す必要がある。
また、ライブは勿論、生バックが必要だ。
ファン層も、よくわからないもてない系の野郎ども一辺倒から、女性も取り込んで行く必要がある。
今回のライブも、よくわからないおっさん(おいらはまともです)やら、秋葉系の野郎やら、こいつら絶対女性とつきあったことないと容易に想像できる野郎や、ハゲ頭どもが、多かった。
「浜崎あゆみ」のライブの客層と全く違う。

今のハロプロに属していると、その点が難しいのでは。
そこまでの、大プロジェクトを作る人材が不足している筈だ。
いっそのこと、エイベックスに移籍して、ポスト「浜崎あゆみ」を狙ってみたらどうか。
実力は、ライブを見たおいらが証明できる。
「チームあやや」なんてのをつくって、プロジェクトチームで、今後の活動を展開してもらいたい。
ギターなら、おいらが喜んで引き受けよう。

誕生日の花は日比谷花壇で

映画にすると難解「ダ・ヴィンチ・コード」

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一昨日、金曜の夜という事もあり、気分も上々だったので、「レイトショー」を観に行くことにした。
仕事は。さっさと終わらせたが、携帯電話が壊れ画面がすぐクローズしてしまうので、先に「ヨドバシカメラ」に立ち寄る。
金運が上向くように、今度も「黄金色」の機種に買い替えた。
メーカーも前と同じで、「CASIO」。
「au」の携帯で「イエロー系」の端末は、「CASIO」しか出していないらしい。
中身の入れ替えに、約一時間かかるというので、地下街で久留米ラーメンを食す。
それから、有燐堂で、面白そうな本が出版されていないかブラブラして、一時間。
新しい携帯を引っさげて、「109シネマズMM横浜」まで、15分程歩く。

到着すると、週末の夜であり、結構な人がいた。
「ダ・ヴィンチ・コード」は、空席が少ない状態で、やや前方の通路側で鑑賞することになった。
さて、原作は世界的にスマッシュヒットを飛ばした、「ダン・ブラウン」のベストセラー「ダ・ヴィンチ・コード」。
ハードカバーで上下冊になっっている。(今は文庫本で上中下で出版されている)
本で、読んだときも、宗教的な背景を理解するのが難しかったが、面白かった。
2時間強に、収められた映画ではどうか?
「字幕版」を見たのも要因だが、宗教的背景を理解するのが、「本」以上に難しい。
キリスト教の成り立ち、西暦400年位迄の歴史の知識、美術の教養、現在の宗教団体の実情等を、知らなければ、難解だ。
また、原作本ほどのスリルが感じられなかった。
原作を短時間に凝縮しているから、やむを得ないと思えば、納得できる。
どちらも、一日の出来事を、凝縮して作られた作品。
原作を読んで、映画を観るのも良し。
映画を観てから、原作を読むのも良し。

今回の、映画としての評価は、「★★★☆☆」。
やや厳しい評価だが、原作本のできが良すぎたことで、イメージのアンマッチがあったこと。
映画で再現するには、テーマが壮大すぎたことが、マイナス評価になった。
原作本は、読んでみる価値はあると思う。

公式サイト:http://www.sonypictures.jp/movies/thedavincicode/

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May 27, 2006

祝!「証券アナリスト一次合格」

やった〜!!!!!
4月に受験した、「証券アナリスト一次」の最後の科目の合格通知が届いたのだ!
これで、「証券アナリスト一次」合格者。
一つの目標が、達成できた。
元来、頭が良くない方なので、とても嬉しかった。
粘り勝ちだ!
大阪にいた頃からチャレンジし始めたから、通算苦節8年?。
途中、不幸やら何やらで、受験できる環境になかった。
あきらめようと何度も思った事もあったが、おいらのモットー、「初志貫徹」を守り時間はかかったが、目標達成!
「一次」が合格したら、「2次」にステップアップする権利が生まれる。
これで、辞めようと当初は思っていたが、欲が出てきた。
何年かかるかわからないが、「2次」にチャレンジしてみる。
「頑張るぞ〜!  オーッ!!!!!!」⦅*◎*⦆♨

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May 24, 2006

以外と面白かった「Vフォー・ヴェンデッタ」

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昨日の火曜日(5月23日)、仕事が終わってから、高島町の「109シネマズMM横浜」に足を運んだ。
予定より遅く、8時30分を過ぎた頃だったので、レイトショーになった。
今回も、「一番早く始まる映画は何?」と、チケット売場の、女性に聞いた。
そしたら、「丁度「Vフォー・ヴェンデッタ」が始まるところです。」と教えてくれたので、即決。
「予告編が、始まってるので、席は全て通路側になります。」と言われ了承し、ボップコーンセットを500円で買って、劇場内に入る。
そしたら、中にいるたのは、3人だけ......。
「なんだ、これは?」と思い、指定された通路側の席でなく、中央付近に座る。
指定席の意味はなかった。
さて、この映画「Vフォー・ヴェンデッタ」、面白かったですね〜。
原作が、1980年代前半に、イギリスで連載された、コミック。
一言で、「政治色の強い、スリラー」と監督は表現する。
確かに、久々の、字幕版だったこともあり、映画が始まったころは、字幕を理解するのに精一杯であった。
話が、進むに連れて、字幕を気にする事なく、観れるようになってきた。
に指定されているが、日曜洋画劇場や、土曜洋画劇場などTVで、放映されても遜色のない物と思った。
やや政治色が濃い故、にして、民主主義国家の放映に配慮しているのかな?ともおもった。
主人公の、「V」の仮面だが、横浜の中華街で売ってる、人形の顔のような気がしたのは、おいらだけだろうか?
それと、もう一人の主人公、イヴィーを演じた「ナタリー・ポートマン」が、坊主にされる場面が、印象的であった。
最後迄、わからなかったが、「V」は、いったい誰だったんだろう?

今回の映画の評価は、「★★★★☆」。
5つ星にしたい気持ちもあるが、「V」の正体がだれかわからなかったのが、残念。
欧米の映画であれば、このような場合、さらっとヒントになるような、映像がでてくる筈だが、それがなかったから、その分、評価として敢えて落としたのである。
ちょっと厳しいかな?

参考:  公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/vforvendetta/

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May 21, 2006

久々の「快晴の日曜日」

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今日5月21日は、久々に雲一つない快晴であった。
午前中、一時間程、ガキンチョに、ボールの壁あてを指導。
どんなに頑張っても、運動神経が鈍いと上手くならないのだろうか?
という疑問をもちながら。一生懸命教えていた。
どうも、ガキンチョは、今ひとつ闘志がたぎらないタイプなので、練習も嫌々、「後何球?」なんて聞きながらやっていた。
まー、午後に学校で少年野球の練習があるから、この程々にしておいてあげようと、途中で切り上げ、マクドナルドに、昼食を買いに、自転車を新横浜駅迄、二人で飛ばして行った。
さて、食事も終わり、いよいよ、全体練習に参加するため、小学校に駆けつける。
特訓もしたから、さぞ上手くなってるかも、と親としては期待をして観に行った。
ところが、とんでもない。
ボールもとれない、投げられない、バットもろくに振れない。
どうしたんだ、あの特訓の効果は??と首を傾げながら、しばらく見ていた。
が、いたたまれなく、ガキンチョのそばにより、思いっきりグローブで頭をひっぱたく。
「まじめにやれー!!!」
どうも、大勢の場にでると、緊張して体が動かなくなるみたいだ。
家に帰って、星野監督張りの、怒りの指導をした。
ガキンチョは、涙を流し、一生懸命やりますと、おいらに訴える。
ちょっと、大人げない事をしたと思う反面、こういう親って少なくなってるんだろうなと。自分をかばってみたくもなった。
複雑な心境であった。
男らしく、子供を育てるのは、難しいな〜。

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金曜の夜、久々の「麻雀」に興じる

一昨日の、5月18日の夜、久々の知人から、「麻雀」のお誘いがあった。
翌日(5月19日)は、金曜日だから、一つ返事で「やりましょうか」と、約3年振りに集まった。
今回の、発起人は、「徳永さん」という、2つ上の会社の先輩で、3年前の屈辱の研修で知り合った仲である。
現在独身で、小石川に3LDKのマンションをもつ、いわゆる「慶応ボーイ」である。
3年前、おいらは、高円寺の独身寮に単身赴任していたので、徹夜で麻雀をして、「徳永さん」の家に泊めてもらったおぼえがある。
実に立派な、マンションであった。
未だに彼女募集中である。
この「徳永さん」、おいらと同時の発令で、福島に散って行った。(おいらは名古屋に散って行ったのだが)
どうも、水が合わなかったらしくて、4ヶ月で中途退職していた。
その後、外資系の保険会社に入社するも、約1年半でここも中途退職。
先月から、某高級百貨店の外商として勤務している。
「会社を辞めても、なんとか生きて行ける世の中になってるんだよ。内に転職を希望するなら、声かけておくから。君なら絶対入社できるよ。」とちょっとした移籍の話題になった。
横浜にも、店舗がある老舗百貨店だ。

そんな話を、雀荘に行く前、ショットバーでビールを一杯飲みながらした。
いざ、雀荘に行くと、かつて一緒に、麻雀をした仲間が、集まっていた。
「おひさしぶりです」と挨拶。
お互いの、苦労話でしばらく時間が流れ、いよいよ、ゲームがスタート。
ところが、おいらは3年振りで勘が全く冴えず、ビールを飲んで良い気になって牌を振ってるから、振り込む振り込む!!!
結果は、おいら一人の惨敗。
今回は、徳永さんが翌日も仕事があるというので、泊めてもらえず、皆終電で帰った。
急いで帰ったので、精算をまだしていない。
メールで連絡がくるということだが、そうとうな金額になっているような気が.......。
次回までには、勘を取り戻さねば!!!!
と思って、オンラインゲームで腕を鍛える事にしました。
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「明日の記憶」を観て、人生観を見つめ直す

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先週の火曜日(5月16日)に、仕事をさっさと切り上げ、高島町にある、「109シネマズMM横浜」まで歩いた。
勤務先から、10分強歩いて到着。
この日も、特に観る映画を決めていなかったので、「一番早く観れる映画を」と受付でチケットを購入。
渡辺謙主役の「明日の記憶」を観る事になった。
映画の題名から、内容の想像は容易であった。
最近の記憶喪失ものでは、「博士の愛した数式」がある。
この映画の、エグゼクティブプロデューサーは、主役の渡辺謙。
自身、「白血病」で、命を落とす寸前迄、闘病した経験がある。
その経験からか、難病と宣告された主役の心理状態の描写はリアルであった。
前宣伝では、「夫婦の愛と絆を描いた心に響く名作」と評価されている。
おいらの感想は違う。
「難病と闘う人間の孤独感。生きている事を考え直す良い機会を与えてくれる名作」と評価する方が良いかも。
おいら自身、このブログに書き込んでいるが、「パニック障害」「仮面鬱病」で自律神経がコントロールされなくなって、「死の恐怖」を味わった事があるから、主人公の立場、考え方、思いがよくわかる。
サラリーマンとして、第一線で働く人には特に見てほしい映画の一つだ。
「もし、今突然、難病と宣告されたら、どうなってしまうのか?........」

話は変わるが、この映画の中での「大滝秀治」氏の演技も、味があって面白かった。
この作品の評価は、「★★★★☆」。

参考:公式HP  http://www.ashitanokioku.jp/

宅配ピザのドミノ・ピザ

「WHITE SNAKE」ライブ パシフィコ横浜にて

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丁度一週間前の、5月14日(日)に、ホワイトスネイクが横浜にやってきた。
場所は、「パシフィコ横浜」。
「TOTO」のライブが行われたところと同じところだ。
おいらは、当然のごとく、チケットを手に、桜木町からランドマークをクイーンズスクエアを走り抜け会場に到着。
会場にはいったら、ビールを飲んで、ツアーTシャツを絶対買うぞと、意気込んで入場。
先ずは、座席の場所を確認。
PA卓の左後ろで、とても良い場所。
バランスの良いサウンドが聴けるだろうと期待し、「さー、Tシャツ買って、ビール飲もう!」と鞄に手を入れる。
「あれ??ない!!!財布がないっ!!!」
焦った!
「しまった!昨日のOB会のスーツの中に入れたままだった!!!」という事に気付き、ガクッ.......。
手持ち金は、小銭入れの430円。
大人しく席に戻って、開演を待つ。
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ホールに来ている人たちの平均年齢が、結構低いなと思って周りを見ていた。
さすが横浜、欧米人の観客も多かった。
そして、突然照明が消えて、ギターの音が鳴り響く。
なんと、DEEP PURPLEの名曲「BURN」のリフではないか!!!
リフだけではなかった、オープニングの曲が「BURN」で始まった。
「これはたまらん!!うわっエクスタシ〜!!!」というノリで、ガンガン拳を突き上げまくり状態。
ヴォーカルの、「デヴィッド・カヴァーデイル」は、ディープパープルの第二期黄金時代のヴォーカリストだから、「生BURN」が聞けた事になる。
とても貴重な体験であった。
そして、曲は、どんどん進み、「Here Go Again」「Is This Love」など、「白蛇の紋章」からおいらの学生時代にヒットした曲がどんどん演奏された。
「ストレイト・フォ・ザ・ハート」と「バッドボーイ」が演奏されなかったのは残念だが。
このデヴィカヴァ氏は、おいらの中での、3大ハードロックヴォーカリストの一人だ。
「ロニージェイムス・ディオ」
「デヴィッド・カヴァーデイル」
「グラハム・ボネット」
以上、がおいらの中での、3大ハードロックヴォーカリストである。

今回のライブも、とても満足の行く内容であった。
評価は。勿論、「★★★★★」!!!!!
今日5月21日もライブが国際フォーラムである。
観に行く人は、「BURNを」楽しんできてほしいですね。
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参考:ホワイトスネイクの公式HP   http://whitesnake.com/goldsite/index2.html

May 19, 2006

学習院大学理学部物理学科「溝口研究室」OB会

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久々の、ブログ更新。でも、先週の出来事です。
5月13日(土曜日)、信濃町にある「明治記念会館」で、学習院大学理学部物理学科「溝口研究室」のOB会が開催されて、久しぶりにおいらは出席した。
OB会の、案内の文言が、「昨年病に伏したので、元気なうちに溝口先生の会を催したい希望があった為」と、書いてあり、「これは参加しなければ!」との思いで駆けつけた。
雨の降りしきる中、何年振りであろう、7年振りであろうか、「明治記念会館」に足を運んだ。
久しぶりなので、途中迷ってしまうのではと不安であったが、無事に10分前に到着。
会場に入ると、溝口先生は、随分お元気そうな様子。
本人に聞くと、「脳梗塞」で入院したらしい。
約2年後には、学習院大学を定年になるので、それまではなんとしてでも勤めあげたいから、完治してなくても退院して、講義をしているとのことだ。
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「長嶋茂雄」氏も、「脳梗塞」で一時入院していたが、リハビリで今は元気であることを考えたら、決して楽観視はできないが、恐らく2年後には「さよなら溝口研究室」の集まりが開催されるだろう。
当時は、はっきり言って、「溝口先生」とは、タイミングが合わず、あまり好かれていなかったと思う。
出来の悪い学生だと、間違いなく思われていた。
でも、研究室生活は、助手の川越さんや、ドクターの近藤さん(上の写真に写っています)そして、マスター、学生の皆と、一年間ずっと一緒に過ごしてきた、密度の濃い、時間であった。
だから、研究室に寝泊まりしたりすることもしょっちゅうあった。
それはそれで、とても楽しい時間であった。
今でも、当時の記憶が鮮明に思い出される。
今回来ていた、近藤さん(上の写真)には、高田馬場の焼肉屋(確か森野家というなだったような気がする)で、焼き肉をおごってもらって、おいらが出世したら、近藤さんにおごる約束をしていた。
近藤さんも、覚えていて、必ず顔を合わせるとこの話がでるが、いまだ出世できていない。
今回は、残念ながら、おいらと一緒に「溝口研究室」に入室した人は誰も来ていなかった。
「川越さん」(当時の研究室の助手で、よく一緒にスキーに行った兄貴的な存在)とか、「今井さん」(酒好きでとても話題に事欠かない人、愛知万博でばったり会った。今は仙台に住んでいる。)や「高木」(律儀な男で、今は諏訪湖のほとりにいる)あたりがくるかなと思って期待していたのだが、今回は欠席であった。
次回このような会があったら是非来てほしい。
でも、おいらの下の学年の「江橋」(凸版印刷の幸手研究所に勤めている。下の写真に写っている。周りに女性がいないので、未だ独身)が久々の登場。
16年振りだ。
おいらが卒業して、研究室を訪れた際に、カードを作らされたことを、覚えていた良いやつだ。
今回、自分にとって良かったなと思ったのは、おいら以外が、みな物理や研究に携わっている面々であったこと。
当たり前だが、見識が広がり、知識教養が深まり、自分のしらない世界の話を聞く事が出来る。
これは、銀行の支店長でも、聞けないような話が多かったと思うし、理解できなかったであろう。
たまたま、おいらは、物理で磁性体の研究に田津触っていた経験上、皆の話について行けたのだが。
たとえば、学習院大学の「ミイラ」の話とか、日本の「原子爆弾開発」の秘話。
兎に角、久しぶりで、面白い会であった。
「溝口先生」には、元気で定年を迎えてほしいものだ。

あ、それと、「江橋(38歳)」は、お嫁さん募集中とのことらしい。
連絡は、おいらまで。

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May 08, 2006

「TOTO」 Live at 東京国際フォーラム 

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一昨日の、パシフィコ横浜に引き続き、昨日(5月7日)も、「TOTO」のライブを観に、「東京国際フォーラム」に足を運んだ。
追っかけではないが、滅多に観れないライブと思っていたので、連日のチケット購入をしていた。
今回の、「東京国際フォーラムのホールA」だが、ここも「パシフィコ横浜」同様、素晴しい音楽ホールであった。
さすが、スタジオミュージシャンの集まった「TOTO」。
他の、バンドと違い、音楽第一に考えた、ホール選択だ。
「素晴しい!!!!!!!」
2F、3Fロビーには、勿論、高級ホテル並みの、カフェコーナーが設置されていて、ビール等アルコールも振る舞われていた。
この日は、おいら一人で鑑賞。
座席は、二階の一番前列だったから、とても良く見える席であった。
一階に座るよりも、よく見える場所だった。
さて、コンサートが、一昨日と同様のSEでスタート!!
今日は、昨日と違う曲が、演奏されるだろうか?と期待しながら聞いていた。
しかし、構成・曲順等すべて一昨日と同じ内容であった。

参考:

フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
キング・オブ・ザ・ワールド/King Of The World
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
パメラ/Pamela
 *album『セヴンス・ワン〜第七の剣〜/Seventh One』('88)
ボトム・オブ・ユア・ソウル/Bottom Of Your Soul
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
コート・イン・ザ・バランス/Caught In The Balance
 *album『マインドフィールズ/Mindfields』('99)
メイク・ビリーヴ/Make Believe
 *album『TOTO IV〜聖なる剣/IV』('82)
ホールド・ザ・ライン/Hold The Line
 *album『TOTO〜宇宙の騎士/TOTO』('78)
ストップ・ラビング・ユー/Stop Loving You (Acoustic)
 *album『セヴンス・ワン〜第七の剣〜/Seventh One』('88)
アイル・ビー・オーヴァー・ユー/I’ll Be Over You (Acoustic)
 *album『ファーレンハイト/Fahrenheit』('86)
クルーエル/Cruel (Acoustic)
 *album『マインドフィールズ/Mindfields』('99)
アイ・ウィル・リメンバー/I Will Remember (Acoustic)
 *album『タンブ/Tambu』('95)
ロザーナ/Rosanna
 *album『TOTO IV〜聖なる剣/IV』('82)
レット・イット・ゴー/Let It Go
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
エンドレス/Endless
 *album『アイソレーション/Isolation』('84)
アイソレーション/Isolation
 *album『アイソレーション/Isolation』('84)
ギフト・オブ・フェイス/Gift Of Faith
 *album『タンブ/Tambu』('95)
キングダム・オブ・デザイア/Kingdom Of Desire
 *album『キングダム・オブ・デザイア〜欲望の王国/Kingdom Of Desire』('93)
ハイドラ/Hydra
 *album『ハイドラ/Hydra』('79)
テイント・ユア・ワールド/Taint Your World
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
ホールド・ユー・バック/I Won’t Hold You Back
 *album『TOTO IV〜聖なる剣/IV』('82)
ガール・グッドバイ/Girl Goodbye
 *album『TOTO〜宇宙の騎士/TOTO』('78)
- - - - - encore 1 - - - - -
スピリチュアル・マン/Spiritual Man
 *album『フォーリング・イン・ビトウィーン/Falling In Between』('06)
ホーム・オブ・ザ・ブレイブ/Home Of The Brave
 *album『セヴンス・ワン〜第七の剣〜/Seventh One』('88)
- - - - - encore 2 - - - - -
アフリカ/Africa
 *album『TOTO IV〜聖なる剣/IV』('82)

以上の、ナンバーであった。
一昨日とは、異なり、周りが誰もスタンディングしてなかったので、2Fの一番前にいるおいらとしては、他人の迷惑を考えて、座って、ライブをじっくりと鑑賞した。
「パシフィコ横浜」より、、各メンバーのプレイは良かった。
ミストーンや、トラブルもなく、終了。
とても、満足して充実した、この2日間であった。
とにかく、カッコイイの一言に尽きる。
アレンジを変えてても、カッコイイ曲に仕上がってるし、「ルーク先生」のアドリブも最高のできだったし、なによりもバンドとしての音楽ができていたこと。
さすが、本物のプロ集団だ!!!!

今回の「TOTO」のライブの評価は、勿論「★★★★★」の評価である。
次回、来日するとき、また行きたいバンドの筆頭候補である。

May 07, 2006

「TOTO」 Live at パシフィコ横浜国立大ホール

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昨日(5月6日)は、朝、名古屋駅から新幹線で、横浜の家に戻る。
新横浜下車、徒歩15分のところに、家があるので、お昼前には、家に到着。
その足で、おいらは、歯医者にダッシュ!!
昼の12時に予約をしていたので、岸根公園駅に行く。
歯医者の治療が終わると、今度は上のガキンチョを連れて、「少年野球」の練習に小学校迄、自転車をこぐ。
この日は、練習試合が2試合あったらしい。
「らしい」というのは、途中でおいらは失礼させていただき、夜の予定の準備に取りかからなくてはいけなかったからだ。
夜の準備とは、「TOTOのライブを観に行く準備である」。
ホストクラブの準備ではない。

さて、場所は「みなとみらい」にある、「パシフィコ横浜国立大ホール」。
おいらは、桜木町の駅から歩いて、ランドマークプラザの中を通り抜けて、向かった。
途中、「さすが横浜!?」と思わせる光景に出会う。
一つは、外人(欧米人)のダフ屋。
「チケットあるよ〜。」、と片言で、通行者にアピールしていた。
そして、もう一つは、大ホールに入る直前に、視界に飛び込んでくる、海の景色。
素敵な景色で、敢えて言うならば、「カップルで行きたいコンサートホール」。
すばらしかった。
さて中に入ると、更に素晴しい設備。
「きっと設計者は、崇高な音楽ホールに設計者はしたかったのではないだろうか?」と思う程の、豪華な内装。
そして、ロビーには、ドームにあるようなチンケなドリンクコーナーでなく、ホテルロビー並みの、ドリンクコーナーが設置してあった。
開演時間がせまっていたので、ドリンクコーナーは横目で眺め、キャラクターグッズ販売コーナーで、恒例となった、「Tシャツ」を購入(3500円)。
そして、ホールの中にはいって、自分の席へ向かうと、今回も「ガメラ」なる宮田君が先に待っていた。
この日も、右耳にピアス。
椅子に座った瞬間、会場内のふわふわな心地よい椅子に感動!!!
これぞ、「コンサートホール」だよって感じだった。

思い起こしてみれば、この数年、ライブハウスとアリーナ、ドームにしか、ライブを観に行った事がなかったのだ。
記憶を辿ると、立派な椅子のある、コンサートホールは、約20年振りかも.......。

そして、待つ事約10分、SEとともに、ライブが始まる。
「なんて、音が良いのだろう!バランスバッチリ!」と感動してオープニングの曲をスタンディングで楽しむ。
曲の合間には、「ルーク!ルーク!ブラボー!ドゥユリメンバーミー?」と大声で叫ぶ。
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ちなみに、このバンドのギターは、「スティーブ・ルカサー(通称:ルーク)」で、おいらのギターの先生である。
もっとも尊敬する、ミュージシャンの一人でもある。
名古屋の「ブルーノート」で、セッションしたときも、おいらは駆けつけた。
一昨年の冬だったかな、このブログにも記事を載せている。
とにかく、最初から最後迄、アドレナリンがでっぱなし状態だった気がする。
おいらは、「TOTO」のなかでも、「聖なる剣」、「HYDRA」、「TURN BACK」、「TOTOⅣ」、「ISOLATION」の頃の作品をこよなく好んでいる。
当時のメンバーも、才能あふれた面々で、いわゆる、スタジオミュージシャンの集まり、「プロ集団」だったのだ。
グラミー賞総嘗めの作品もあった(「TOTOⅣ」)。
誰もが聞いた事のある曲、「Rosana」、「africa」といった曲も演奏してくれた。(「TOTOⅣ」から)
そして感動したのは、「HOLD THE LINE」と「GOOD BYE GIRL」(「聖なる剣」から)
そんでもって、「HYDRA」のリフ。
印象的だったのは、ボビー(ヴォーカル)がいない頃の作品が、以外と多かった事。(ボビー・キンボールはオリジナルメンバーで、途中脱退したが、今はまた、復帰してメンバーの一員)
「Pamela」、「isolation」「I`ll be over you」「Stop lovin` you」
残念だったのは、「TOTO」の代名詞「子供達の凱歌」が演奏されなかったこと。
でも、「すんごいすんごいすんごいよかったー!!!!!」
やっと、「生TOTO」を見れたという事に、超満足。

そんなこんなで、興奮冷めやらぬ状態で、横浜の街にもどって、宮田と軽く飯を食べて、かえったのでした。
めでたしめでたし。

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May 05, 2006

「子供の日」は、「バッティングセンター」と「名探偵コナン」

Img_0577 今年も、5月5日「子供の日」がやってきた。

今までと違うのは、去年3月に「ジージ(所謂、親父)」が他界してから、初めての落ち着いた「端午の節句」となったこと。

おいらのガキンチョも、甥っ子も、すくすくと育って、小さい頃の写真と見比べると、「大きくなったな~。」という驚きに似た感情が沸いてくる。

さて、本日のイベントは、「バッティングセンター」での特訓

バッティングセンターでは、3人、バッティングゲージに並べて、「よーし、スタート!!」

3人で、5000円分のコインを購入。(全部で29ゲーム分、1ゲーム20球)

一時間くらい、時間を潰し、先に妹と甥っ子が、東京に戻る。

残ったおいら家族は、稲沢のアピタにある「ユナイテッドシネマ稲沢」で午後は映画鑑賞

925 観た映画は「名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌」

このコナンの映画シリーズは、今回で10シリーズ目になるらしい。

毎年、一作品だから、10年目ということになる。

つまり、映画1作目を小学校6年生で観た子供は、今は22歳の大人になっているということだ。

「名探偵コナン」は、小学館で連載されており、推理もの且つ、子供に悪影響のない題材・内容になっているから、長く支援されているのだろう。

大人の、おいらが見ても面白い内容だ。

「銭形平次」や「暴れん坊将軍」が、アニメの推理もの、にすり替わったようなもの。

ただ、「サザエさん」と同じで、何年たっても、登場人物は歳をとらない

「不思議だ.....」、といってもアニメだからしょうがない。(因みに、銭形平次も歳をとらなかった)

「名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌」の評価は、★★★★★

大人も、子供も楽しめる映画として推薦したい作品の一つです。

是非観てみてください。

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ナゴヤドームで「ハッスル!ハッスル!」

Img_0574 昨日(5月4日)は、「ナゴヤドーム」へ「中日VS横浜」戦を観戦しにいった。

ガキンチョ二人と甥っ子を連れて、4人で観戦。

事前にチケットを手配してあったので、3塁側の前から16列目で3塁ベースの横あたりのいい席だった。

試合開始前の、チアドラゴンズ(所謂チアリーダー)のダンスでゲームのイベントが始まる。

チアドラゴンズのダンスは、足を上に広げて「V」の字を作る振り付けが多かった

これは、きっと中日の優勝祈願の「V」を形作ったものであろう、と解釈。

一説には、「親父連中を喜ばせるための「V」説」もある。

Img_0576 さて、試合は中日:マルチネス、横浜:高宮の両投手で始まる。

緊迫した投手戦で、5回迄、「0対0」。

6回に、試合が動き始める。

「やっと、おいらの出番だ!!!」

それまでは、投手戦だったから、静かにしていたが、1点ビハインドでの中日の攻撃で、「ハッスルモード全開」

ガキンチョたちから、メガホンを取り上げようとすると、「うるさいから駄目!」となかなかおいらに渡さない。

でも、強引に、メガホンに口をつけて大声を張り上げる!!!

「リー!リー!リー!、まだまだいける」、「1,2塁間開いてるよー!」、「ショートカバーないよもっとりーどりーど!!!」、「ウッヅ!ヒット・オーバー・セカンド・プレイヤー」、「ヒデ!右打ち!右打ち!」、と大声で騒ぎ(多分グラウンドの選手に聞こえた)コーチ気分で大声張り上げる!

その甲斐あってか、3点をゲットして、逆転劇となる。

いつも、中日の試合を観戦する時は、エキサイティングモードで応援するから、翌日は声がカラカラ。

だから、今日は朝から声枯れしてるのだ。

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May 03, 2006

ゴールデンウィーク後半戦スタート

Img_0569 ゴールデンウィーク後半戦が、いよいよスタート!

とはいっても、久しぶりの休日を休日らしく過ごした。

実家のタロウ(所謂ネコ)と、ジャレあって、久しぶりの対面にお互い喜びを表現しあう。

お互いの喜びの表現方法は、いたって簡単。

おいらが足をタロウにつきだすと、タロウがおいらの足の指に、耳を当ててジャレる。

これで、お互いの喜びのコミュニケーションが図られたことになる。

もう、生まれて20年近くになる。

人間だと、換算すると、とっくに100歳を超えているらしい。

まだまだ、やっぱり、命がある限り、長生きしてほしい。

たまに、実家に帰って、タロウが寄ってくると、嬉しくなるのは、おいらだけかな?

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ささやかな喜び

予定より、一日早く、昨日(5月2日)の夜に、新幹線で下のガキンチョと二人で、帰省。

Img_0450 震度4の地震が、夕方に発生していたので、予定の発車時刻より遅れて出発。

下のガキンチョ(サリナ)とは、久々一緒に行動する。

最近、ませてきたのか、どうもおいらと行動するのを嫌がる傾向があったが、今回は違った。

一日でも早く、田舎に帰省して「バーバ」(所謂、おばあちゃん)タロウ(所謂、ねこ)に会いたいらしく、素直についてきた。

新幹線を「名古屋」駅でおりる。

懐かしい名古屋の空気を感じた。

名鉄本線に乗り換え、地元の「国府宮」駅で降りる。

ここで、妹(ミエコ)と甥っ子(ヤスタカ)に、偶然会う

同じ新幹線に乗っていたらしい。

タクシーで実家まで一緒に帰る。

実家について空を見上げると、雲ひとつ無い空に、綺麗な星が輝いていた。

「田舎は空気が綺麗だから、星空も綺麗だな」と喜びを感じる。

家に帰って、ガキンチョと一緒にお風呂に入る。

最近、「お風呂は一人ではいる!」といって、全く一緒にお風呂にはいってくれなかったが、今回は、田舎のお風呂ということもあり、率先して、「パパとお風呂に入る」と言い、いっしょに湯ぶねに浸かった。

父親のささやかな喜びでした。

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