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座・宴会の仲間達

  • 和田さん
    おいらが参加した宴会のショットをのせてみました。 楽しい、宴会の席をイメージしてください。

学習院大学 世界民謡研究会

  • 福田先輩との一コマ
    おいらが、大学時代所属していた、音楽サークル。

ハマヤンキース  

  • 慶応大学野球教室にて
    横浜市港北区で人気のある、少年野球チーム。 古豪チームの多い地区で、常に上位に名を連ねる。 地元ベイスターズと同じ、青の縦縞ユニフォームとヤンキースのロゴを取り入れている。 監督、コーチ陣もしっかりしており、将来を見据えた、野球教育をしている。 10周年を2006年に迎えたばかり。

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February 2006

February 28, 2006

観てて歯痒かった「フライトプラン」

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もう先週の金曜の話になるが、最近、仕事が早く終わるので、またまた雨の中、「109シネマズMMよこはま」に映画を観に行った。
今回は、話題の「フライトプラン」。
ご存知、ジョディーフォスターが主演の映画で、アクションミステリーのジャンルかな。
とかくこのような「ミステリーもの」は、ストーリーにクドさがある。
「なんでそんなことしてるの?」という、歯痒いシーンが何度も出てくる。
「そんな事してると、やられちゃうよ」なんて思いながら観てるのは、結構疲れる。
思った通りの、筋書きになる。
設定が、飛行機の中という制約があるので、おいらがすきな、ダイナミックなアクションものにはなっていない。
その点で、評価的に下がってしまうのだが、今回の評価は、★★★★☆。
この映画は、きっと近々「日曜洋画劇場」とか「土曜洋画劇場」といった、テレビ映画で放映されるような気がする。
時間的にも、1時間50分程度だったから、ちょうどいい時間。
でも、映画は劇場で見るのが一番だと思うので、足を運んで観に行ってきてください。

ではでは、、、、、、。

February 26, 2006

これはスーパーマンか?「プロミス」

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先週の木曜日に、早く仕事を切り上げて、109シネマズMM YOKOHAMAに足を運び、「PROMISE」を観てきた。
井上和香のCMのプロミスじゃなくて、映画のプロミス。 なかなかのできだった。
真田広之もチャンドンゴンも、映画に上手くハマっていた。
まるでアジア版「スーパーマン」を観ているような気分だった。
つまり、SFの世界をヒーローたちが演じる場面が多かったということ。
評価としては、★★★★★に値するのではと思った。

ストーリーが面白い。
これは観る価値あるとおもうよ。

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こんども、転勤になるのかな?

金曜日に、また辞令がでた。
今度は、出張所でなくて、本来の発令を受けたところに戻る。
だから、横浜駅が勤務場所になる。
でも、支店なのに、肩書きは「調査役」、一体なんなんだ?
よくわからん?
一つまた、パニック障害の不安要因が増えた。
環境が変わると、発作が出やすいから。
一体どうなるのかな?

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February 19, 2006

インフルエンザとの奮闘記

前記で、ガキンチョのインフルエンザにふれたが、その後おいらも体調不良で、勤務先近くの内科に足を運んだ。(2月14日)のこと。
体がだるくて、風邪の兆候かと思って診断を受けも、「初期症状だから、消炎鎮痛剤だけ出しておきます。38℃以上の熱がでたらまた来てください。」と言われた。

翌日(15日)の昼間から、体が怠く、熱を測ってみると、38.2℃あったので、早速同じ医者に足を運ぶと、「今度は、インフルエンザの検査をしましょう。」とのことで検査をするも、インフルエンザではないと言われた。
そのとき、頭によぎったのは、かつてのパニック障害・仮面鬱病でしか説明のつかない、症状を。
「うわ!!また熱が2週間続くのか?足が動かなくなるのか?息が出来なくなるのか?手足がしびれて、夜眠れなくなってしまうのか?救急病院を探さなければ行けないのか?」という、思いが、頭をよぎった。

とりあえず、この日は抗生剤ももらったので、翌日(14日)は熱は下がった。
しかし、16日の木曜日は、熱が下がったので、「あ〜よかった、単なる風邪だったか」と思っていたら、なんと17日の昼から鼻水がでて、夜にはまた38℃の熱がでてしまった。

これは、以前の再来だと思いつつも、インフルエンザでありますようにと祈り、他の近所の病院にいって、検査をすると、「ほら、ここ。薄ーくピンクになってるでしょう。A型です。インフルエンザです。タミフル出しておきましょう。咳が止まらなかったら、また来てくださいね。」という、結果。
「よかった、インフルエンザという結果がでて。」と思い喜んで家に帰って、薬を飲んで、早速丸一日寝て、床ずれを起こしながらも、良くなってきて、いまではこのように、パソコン前にすわれるようになりました。

今回も、思ったけど、「医者の優劣ってあるよな〜。信頼できるところでないと駄目だよな〜。」
そのバロメーターですが、これは入ってみないとわからないけど、「電子カルテ」を使っているかどうかではないでしょうか?
いまだに、紙にボールペンや万年筆で、カルテを書いているような医者は、時代遅れと言うか、最新技術を取り入れきれていないので、信頼性に欠けると感じました。
ちなみに、おいらが、信頼を置いて、通っている病院は、すべて電子カルテを導入済みです。(名古屋大学病院、荒尾耳鼻咽喉内科、並木内科クリニック、菊名記念病院)。

みなさんも、「電子カルテ」を参考にしてみてはいかがでしょうか。
日本語で、記入しているから、患者も良く理解できますよ。

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February 14, 2006

インフルエンザとの奮闘

今週の、日曜日(2月12日)は、昼間に「TAC」で証券アナリストの授業を受ける。
普段使わない頭なので、このような講義にでると、終わったあとが、しんどくなる。
朝9じから15時までの講義。
終わって、帰ろうとすると、頭がふらふらする。
電車に乗ったら、気持ちが悪くなる。
普段から、頭は使わないと体に悪影響を及ぼすな、と反省。

そのまま、新横浜に戻ると、「娘」が熱で寝込んでいた。(38.2℃)
ご飯も、たくさん食べてたので、すぐ治るだろうと、あまり気にしなかった。
しかし、夜も遅く、12時頃、突然娘が、気持ち悪いと起きだし、「トイレで3回嘔吐」。
「医者に行くか」と軽いノリで聞くと、「苦しいから、医者に行く。」との返事。
予想と違った、返事だったので、慌てて、夜間診療所を、探しまくった。
困った事に、港北区には、小児科の夜間診療が、一つもない。
タウンページで、必死に探して、電話をしまくった。
結局、桜木町にある、唯一の小児科で夜間診療をやっているという情報をもらい、車で運んだ。

車を運転して、約15分。
診察結果が、A型のインフルエンザ。
1日分だけだが、噂の「タミフル」を調合してもらい、その場で飲んで、無事にかえることができた。

ほっとした、翌々日。
こんどはおいらが調子悪くて、医者に行ったけど、まだ熱がでてないから、何とも診断出来ませんね。
といわれて、消炎鎮痛剤をもらっただけで、帰路についた。
毎日が、病気と奮闘だ〜!!

教訓:港北区には救急病院が少ない!! 未然予防あるいは、医者の診察時間内に早めに言った方が良い。

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February 13, 2006

親父方の親戚大集合 at 入谷

昨年、おいらの親父が他界した事は、このブログでも、公開した。
今まで、親父が毎年楽しみにしていた行事に、初めて息子として、参加した。
親父の、兄弟は6人兄弟で、その家族が、年に一回、実家の入谷で集合をして、新年会を行うというものだ。

おいらが、学制時代は、東京に住んでいたのだが、後期試験と重なっていたので、一度も顔を出せなかった。
親父だけは、名古屋から楽しみに上京して、参加していたのだった。
親戚の間では「入谷会」と呼んでいる。

去年、親父が参加して、名古屋に戻って来て、来年は孫達を全員連れて「入谷会」にさんかするぞ、なんて意気込んでいた矢先、他界してしまった。
他の、兄弟の孫達を見て、自分の孫たちを自慢したかったのだろう。
でも、その矢先、他界してしまった。無念だったであろう。

その意をくんで、今年、おいらと妹は、家族で初参加した。(妹は子供だけ)
いつ、集まっても、人数が多いなと感心する。
従兄弟だけで、その場に、ざっと8人はいたかな?
おじさん達も、おいらが出席した事を喜んでくれて、よかった。

でも、笑えたのは、みんな同じような顔をしていて、それが20人以上その場にいる訳だから、面白かったな。
今後も、おいらたち兄妹が、出席するであろう。
年に一度、集まるってことは、いいことだとつくづく感じた。

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つかみ所のなかった「オリバーツイスト」

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先週の木曜日に続き、金曜日も、仕事をさっさと切り上げ、横浜市内に向かう。
今回は、JR横浜駅で下車して、高島町方面にある「109シネマズMM横浜」に足を運んだ。
ここの、ポップコーンは適量で、ワーナーマイカルシネマズよりややお安いのが特徴。
ビールセットもある。
シートも、前後の間が広めで、ゆったりとしている。
なによりも、ロビーが綺麗なのが良い。
さて、今回は巨匠と呼ばれる「ロマン・ポラフスキー」監督が映画化した、チャールズ・ディケンズの原作本「オリバーツイスト」の映画。
あとで、公式HPで知ったのだが、過去何度も映画化されている作品らしい。
原作本も読んだ事がないのだが、あまり心に残らなかった映画だった。
「オリバーの心は純粋である」ということが言いたかったのだろうが、そのシーンがあまり主張されていなかった。
だから、今回の映画の評価は、★★★☆☆。
残念。
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February 12, 2006

三谷幸喜劇場「The 有頂天ホテル」

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先週の木曜日(2月9日)に、仕事が早く終わったので、また映画を観に桜木町に向かった。
菊名駅からJRで桜木町まで、直行で10分少々なので、あっという間に到着。
そこから、いつもの「ワーナーマイカルシネマズみなとみらい」まで、徒歩約10分。
夜景を楽しみながら、ワールドポーターズに到着。
今回は、前売チケットを持っていたので、レイトショーを待たずに、6時25分から鑑賞。
テレビでの、宣伝で、面白そうだろうという前評判だったので、かなりの期待。
観客も、多くて、端に座る。
評判通り、面白い内容であった。
笑える場面は確かに多かったが、何か映画としての、物足りなさを感じた。
この映画は、コメディーのジャンルに入る。
しかしながら、出演者の個性が強すぎると言うか、あまりにも多彩で、焦点がどこかぼやけてしまっていたような気がする。
確かに、「伊東四朗」氏や「西田敏行」氏は、十分笑いが取れる役者である。
しかしながら、「You」や「香取慎吾」とキャラクターが違い過ぎて、同じ映画で競演する事自体が、ミスキャストだったのではないかと思った。
たしかに、どの役者も、演技が上手い。
「松たかこ」は個人的に好きだ。
主役の「役所広司」も名俳優だ。
でも、アイドルをキャスティングするのは、焦点をぼやけさせる原因ではなかったか。
そういった意味で、この映画の評価は、★★★★☆。
三谷氏も、映画は初めてだと聞いている。
今後の映画の脚本家としての、飛躍を期待したい。

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February 08, 2006

中日ドラゴンズキャンプ情報その6

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第一クールの最終日(ドラゴンズは6勤1休)、落合監督直々の、地獄のノックが行われた。
黄金の二遊間「井端」「荒木」両選手に対してだ。
ゴールデングラブ賞コンビに、期待する鉄壁の守備力への期待の現れだ。
「両端はあていならないから」と言う落合監督の言葉にも、説得力がある。
ドラゴンズの、ファーストは「タイロンウッズ」、サードは「立浪」。
ともに、昨年、守備で足を引っ張った二人。
そうなると、「井端」「荒木」コンビが守備範囲を広くし、鉄壁を誇らねば、ゲーム中の流れが変えられてしまう可能性だってある。
日本一を目指すには、当然守備力も必要。
もっと、落合監督に、しごいてもらって頑張れ、ドラゴンズ!!!

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February 07, 2006

中日ドラゴンズキャンプ特集その5

tp0206-1 今年、6年目を迎える、「中里 篤志」投手に注目。

一軍での初登板を、入団一年目の秋に見たことがあるが、ピッチングよりも、バッターボックスでの威圧感が、印象に残っている。

その後、肩を脱臼したりして、なかなか一軍にあがれなかった。

今年が、投手としての勝負年ではないか。

バッティングピッチャーとして、40球を、「森野」「新井」に投げたが、135キロ前後のスピード。

当落上にいる選手なら、この時期だからいい、というスピードでは無い筈。

今年、キャンプから、一年かけても良いから、投手としての技術をつけてもらいたい。

もし駄目であれば、野手転向も考えるべきだ。

兎に角、バッターボックスに立った威圧感が未だに忘れられない投手。

十分、野手としてもレギュラーを取る実力は持っていると思う。

頑張れ!ドラゴンズ ROAD TO VICTORY

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February 05, 2006

中日ドラゴンズキャンプ特集その4

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今日は、中日の中継ぎエース「落合 英二」選手に注目。背番号26。
喋りが面白い36歳。日大から、中日にドラフト一位で入団の生粋の生え抜き選手。
昨年は、芳しい結果が残せず、登板機会も少なくなっていた。
年齢も36歳とベテランの域に入っており、おちおちとしていられない。
しかも、落合英二のフォームは二段モーションだったので、今シーズンから導入される、ボークの規制強化の影響もあり、体に覚えさせる為の投げ込みが必要である。
今回は、バッテイングピッチャーとして189球を投げた。
本人は、「キャッチボールの延長」と言っているが、今年にかける意気込みが感じられる。
実績はあるが、若手の台頭で、一軍の危機感も持っているだろう。
かつての、安定した中継ぎエースの完全復帰を、今年は期待したい!!
と同時に、完全復活がないと、中日の優勝は難しい程の、存在であると本人も、周囲も認識しているだろう!!

頑張れ!ROAD TO VICTORY

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末は、安藤美姫か村主章江か

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今住んでいる、新横浜には、プリンスホテルの経営する、スケートリンンクがある。
この冬の、トリノオリンピックの影響で、大勢の人が訪れている。
うちの下のガキンチョも、例外でなく、スケートに夢中。
運動神経が、悪くはないので、おいらが新聞読んで放っておいても、一人でスイスイ滑っている。
今日は、回転できたなんて喜んでいたが、おいらは見ていなかった。
おいらは、まだ足の具合が完全じゃないので、リンクの外で見学。
リンクの中央では、スケート教室をやっていて、着飾った女性や子供が、スピンやジャンプの練習をしている。
うちのガキンチョも、教室に入れれば、もしかしたら.........。
ついつい、親ばかで、贔屓目に見てしまうのだ。

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February 04, 2006

中日ドラゴンズキャンプ特集その3

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今回も、新人に注目、ドラフト4巡目で駒沢大学から内野手として入団した、「新井 良太」選手。背番号25。
「新井」という名前に「?」と感じませんか。
そうです、広島の主砲の新井選手の弟なんです。
この選手、右の大砲として期待できる素材を持っているんです。
打撃練習で、柵越えを、たった3日間で既に40本を超えてしまっている。
タイロンウッズ用の、ネットも直撃するほどの長距離砲。
福留よりも、柵越えが多い。
落合監督としては、待ちに待った、右の大砲ではないだろうか。
内野の、レギュラー争いも非常に熾烈。
守備力さえつけば、レギュラー確保も夢ではないだろう。
「野村ノート」でも、野村氏が書いていたが、4番打者は、育てるものではなくて、育ててもらった選手を獲得しなければ、役に立たない。
その意味では、大学時代に長距離砲として育った才能を持っているので、将来の4番候補としても、十分期待できる。

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中日ドラゴンズキャンプ特集その2

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今日は、新人の「藤井 淳志」に注目。
ドラフト3巡目指名で、NTT西日本から外野手として入団。背番号22。
今、中日の外野は、福留のセンターコンバートで、レフトとライトの定位置争いが熾烈になっている。
その中で、この「藤井選手」は、かなりの強肩。
アレックス、福留に劣らないほどの、レーザービームを投げる。
スイッチヒッターで、打力と足の力が発揮できれば、定位置確保も夢ではない。
落合監督も、藤井の肩は使える、と太鼓判を押している。
ということは、守備固めでの一軍出場も十分あり得るという事だ。
キャンプが終わらないとどうなるかわからないが、十分な即戦力である事は間違いないであろう。

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横浜中華街からみなとみらいまで

今日は、贅沢な1日を、過ごした。
ガキどもを連れて、横浜市営地下鉄で、「伊勢佐木長者町」で降りる。
先ずは、「横浜中華街」にむかい、食べ放題でランキング一位の「皇朝」で、昼食をとる。
とは言っても、待ち時間が1時間20分。
寒かった!!
でも、さすが、人の並びがすごいだけあって、美味しかった。
ちなみに料金は、大人1980円、子供1180円だった。
お得な料金で、時間無制限なので、たらふく食べて、よるご飯が入らないほど食べました。
中でも、美味しかったのは、「焼きそば」「揚げパン」「マンゴプリン」「魚の黒酢挙げ」かな。
お腹をすかせる為に、「みなとみらい」まで、歩く。
ワールドポーターズで映画をみる。
そのあとに、横浜赤レンガ倉庫にいった。
ガキンチョにスケートをやらせてると、雪が降ってきた。
なかなか風流であった。

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February 02, 2006

今シーズンは、絶対日本一「中日ドラゴンズ』

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いよいよ、待ちに待った、プロ野球各チームの、キャンプイン。
その中でも、注目は、当然おいらが応援する「中日ドラゴンズ」
昨年は、リーグ2位の不本意な結果に終わったが、今年は、2年目の投手陣の成長が期待され、リーグ優勝の文字が、現実になるものと確信する。
さらには、50年以上遠ざかっている、日本一の座も目指して欲しい。

今日の、注目選手は、「中田」投手。
今年2年目の選手で、川上に次ぐ、将来のエース候補として期待されている。
キャンプのブルペンでは、既に、伸びのある直球を投げているらしい。
足も速く、長距離で足腰が鍛えられており、安定したピッチングが出来上がるであろう。

頑張れ!ドラゴンズ!ROAD TO VICTORY!

※写真は、DRAGONS オフィシャルHPより
ZOZOTOWN×G-SHOCK1

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