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座・宴会の仲間達

  • 和田さん
    おいらが参加した宴会のショットをのせてみました。 楽しい、宴会の席をイメージしてください。

学習院大学 世界民謡研究会

  • 福田先輩との一コマ
    おいらが、大学時代所属していた、音楽サークル。

ハマヤンキース  

  • 慶応大学野球教室にて
    横浜市港北区で人気のある、少年野球チーム。 古豪チームの多い地区で、常に上位に名を連ねる。 地元ベイスターズと同じ、青の縦縞ユニフォームとヤンキースのロゴを取り入れている。 監督、コーチ陣もしっかりしており、将来を見据えた、野球教育をしている。 10周年を2006年に迎えたばかり。

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January 2006

January 31, 2006

日本で飲める、世界の美味いビール「サッポロ」

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日本で、今、飲める、おいしいビールは、一体どれくらいあるだろうか?
昨年開催された、「愛地球博2005」で、世界各国のパビリオンで、ビールを飲み歩いて、思ってみた。
ただ、そのときは、近所とかで、ビールを探したりしなかったので気付かなかった。
横浜に引っ越してきてから、みなとみらいの「ワールドポーター」や新横浜の「プリンスペペ」で、世界のビールを良く見かけるようになり、結構日本に輸入されてるのでは、と思った。
「愛地球博」のドイツレストラン、ベルギーレストランで飲んだビールの味が忘れられなくて、また飲みたい!と思い、このシリーズをはじめる事にした。

とはいえ、ここは日本。
日本を代表する、老舗中の老舗ビールは「サッポロビール」。
この「黒ラベル」は定評のある商品で、おいらも美味しいと感じているビールである。
この「黒ラベル」を基準として、今後他のビールを比較していきたい。

比較するポイントは、「飲み口」「のど越し」「風味」「キレ(後味)」の4点。
味の好き嫌いは、個人差があるが、ここはおいらの基準で、決めていきたい。
それぞれ5段階評価、加重平均で「風味」は3倍カウント。
そしてトータルの、評価を出していく。

今回の、基準の、「黒ラベルは」
・「飲み口」        ★★★☆☆
・「のど越し」      ★★★☆☆
・「風味」           ★★★★☆
・「きれ(後味)」 ★★★★☆

総合(美味い度)       「3.67点」

最高点は、「5点」となる。

こんな記事を書きながら、いろんなビールを試せるから、楽しみだな〜!
それと、そのビールがどこで手に入るのか、ビールの蘊蓄も、たまに特集してみます。

サッポッロビールに敬意を表して  参考HP:http://www.sapporobeer.jp/beer/index_f.html
ビールは、畑で栽培されるホップが決め手です。

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January 30, 2006

かなり笑えた、「Legend Of Zoro」

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がくん!投稿記事を作成中に、PCがダウン。
またはじめから、書き直し。
気を取り戻して、「ワーナーマイカルシネマズみなとみらい」に久しぶりに、映画を観に行った。
今回は、「レジェンド オブ ゾロ」
前回作品の続きで、キャサリンとアントニオが同じ顔合わせで、主役だった。
前回より、アントニオバンデラスは、精悍な顔つきに変わっており、キャサリンはやや丸みを帯びかけていたかな。

それはそうと、今作品、笑いありアクションありで面白かった。
アメリカ版の「桃太郎侍」のような、感じで面白かった。
字幕版だったけど、英語が聞き取りやすくて、字幕を見なくても、話の内容がよくわかった。
洋画好きの人であれば、多分理解できた人も多かったのでは。
だから、笑うポイントが他の人とちょっと違ってた。

今回の映画の評価は、★★★★☆。
やや辛めの評価だけど、おもろい映画だから、見てみる価値はあります。

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ついに行ってしまいました「Hello! Project 2006 Winter」atYokohama Arena

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行ってしまいました、自転車で!「横浜アリーナまで!」
なにって、「ハロプロ」ですよ〜。
モーニング娘とか、その姉妹分が集まって、開かれるライブですよ!

とにかく、びっくりで驚かされました!
先ずは、横浜アリーナについたら、いい大人がたくさんいたのだ!
おいらみたいに、ファミリー4人でいるひとはいたけれど、目立たなかった。
寧ろ、秋葉系やお宅の入った、20代〜40代の男性ばかりだったようで、不思議な感じだった。
昔で言う「親衛隊」的なノリの、集団もいたね。

続いて中に入ってびっくりしたのが、双眼鏡の高いこと!
ガキンチョが欲しいと言ったから、7倍の双眼鏡を買ったら、2800円!!高いよな〜!しょうがないけど!
ビックカメラで買ってくればよかった。

さてライブが始まってびっくりしたのが、モーニング娘ファミリーの人数の多さ、約60人。
MCには、もとシャランQのまこととたいせー、そして加藤紀子と矢口真理。
出演者の、熱気をひしひしと感じる事ができたね。
というのも、ライブ会場を工夫してくれてて、円周型になってたから、常に、近くに出演者を観る事ができたんだ。
おいらが、感激したのは、「松浦亜弥」だな〜。
やっぱり、可愛いよね〜。おへそもかわいかったな〜、ヘアスタイルも大人っぽくしてたし。
それと、「美勇伝」。
「石川梨華」と「岡田唯」が、ヘアスタイルのせいか、女っぽく感じたな〜。
ベリー工房なんていう小学生の集まりのようなグループもでてきた。
とにかく近くで観れてよかったよ。
「安倍なつみ」「後藤真希」「モーニング娘」の面々「加護亜依」「辻希美」も、間近に観れたし。
だから、足の筋肉とか腕の筋肉とかの、肉感がよくわかった。
やっぱり「松浦亜弥」は可愛かったな。

総じて、「Hello! Project」のライブは、エンターテイメントと言い切れる。
観客に、魅せる事を考えた、演出が素晴しかった。
また、機会があったら、観てみたいと思うライブであった。
評価するならば、★★★★★。

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January 28, 2006

いくら頑張ってもとれなかった「ローリングストーンズ」S席

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あ〜頭にくる!!
「ローリングストーンズ」のチケットをとりために、プレミアムピア会員になったのに。
先行抽選でハズレ、しかも一般発売で予約枚数が終了だ!
いったい、このチケットピアのプレミアムメンバーズに入っても何の役に立つのだ!!!(怒り)
何の役にも立たなかった。

幸い、保険で他の「CNプレイガイド」「eチケット」でゲットできたが、S席だけはとれずじまい。
ま〜、しょうがないか。
「ローリングストーンズ」も60歳代で、高齢化しているので、いつぽっくり逝くかわかんないもんな!
貴重なチケットだよ、やっぱり。
観に行けるだけでもありがたいと思っておこう。

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深津絵里の笑顔だけが印象的だった「博士の愛した数式」

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久々の、レイトショー鑑賞。
昨日(1月27日)は、「109シネマズ港北」に足を運んだ。
ここは、「横浜市営地下鉄センター南駅」の港北ショッピングセンターの「東急」に隣接したショッピングセンタービル6Fにある。
規模的には、スクリーンが7つしかなく、小さなシネコンだ。

あまりにも早く到着(7時15分)到着したので、近隣の「スポーツオーソリティー」「新星堂」で時間を潰す。
紅虎餃子という、ラーメン屋で、「黒ごま担々麺」を食べて腹ごしらえ。
辛すぎて、口の中をちょっとやけど。

さて、上映時間になり、期待をして鑑賞開始。
なんか、大学時代の物理数学の授業を受けている感じがしてきた。
虚数、オイラーの公式、自然数、円周率、忘れかけていた記憶がよみがえる。
と思いながら観ていたら、終わってしまった。

内容的には、ストーリー面ではインパクトがなかった。
この映画を通して、輝いていたのは、唯一、「深津絵里の笑顔」。
「深津絵里の笑顔」は印象的で、観ていて癒されたと感じたのはおいらだけだろうか。
それ以外は、あまりという感想です。

今回の評価は、申し訳ないですが、★★☆☆☆。

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期待はずれの「ロードオブウォー」

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今週の火曜日に、銀座まで出かけて、「ロードオブウォー」を鑑賞してきた。
この映画を、上映している劇場が少なく、前売券を購入指定ので、やむを得ず足を運んだ。
劇場は、銀座にも拘らず、地方の場末の映画館のような風合のところであった。
とても映画館と呼べるものでなく、紙芝居小屋のようなかんじだった。

さて、映画はというと、結論から言えば期待はずれ。
主演が「ニコラスケイジ」だから、アクションものを期待していたのだが、ドキュメンタリーもので実話をもとに作成されたものらしい。
ストーリー展開もつまらなかった。

よって、「ロードオブウォー」の評価は、★★☆☆☆。
また、観たいとおもえない作品だったから、やむを得ない。

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January 27, 2006

周りの外人さんが大笑いしていた「ディック&ジェーン復讐は最高」

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この映画「ディック&ジェーン復讐は最高」を、上映している映画館が少なくて、なかなか鑑賞できなかったが、ついに発見。
みなとみらいにある「109cinemas」。
JR横浜駅と、JR桜木町の中間にあり、電車ではちょっと不便なところにある。
東急なら、高島町になるが、電車代がもったいない距離。
だから、おいらは歩いて、先週の木曜日、横浜駅から、「109cinemas」に向かった。
中に入ってみると、綺麗ではないか。
座席もゆったりとしていて、もんくのつけようがない。
スクリーンも多いので、横浜では、最大規模のシネコンだった

さて、映画だが、コメディ映画で、一緒に観ていた、外人さん達は、大笑い状態!!
おいら達日本人は、字幕を観て笑っていた。
ストーリーは至ってシンプルで、理解しやすいものであった。
感想としては、無理に探してみるほどでもなかったかな、という感じでした。
ですので、 今回のおいらの評価は、★★★☆☆。

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January 26, 2006

子役が印象的だった「ALWAYS 三丁目の夕日」

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先週の出来事ですが、火曜日の17日に「ALWAYS 三丁目の夕日」を観に行ってきました。
今回は、横浜市営地下鉄沿線「センター南」駅を降りたら、目の前にある「109cinemas港北」に足を運んだ。
ここは、8時過ぎに上映開始の作品が、すべてレイトショーになるというので、行ってみた。
前の席との、間隔がゆったりとしていて、座り心地よく、鑑賞できた。

さて、この映画、随分とロングランである。
「男達のYAMATO」と同様、泣けるシーンが用意してあったが、泣く場面のシチュエーションは勿論違う。
この映画を引き立たせているのは、子役達につきる。
貧しい中、一生懸命に生きている姿。
しかも、身なりが汚いけど、気にしない。
生活は貧しくとも、心は豊かで、人と人との絆を大切にしないといけない、というメッセージを感じた。

個別に名前を挙げると、主演ともいえる子役「淳之介」が、いじらしく感じた。
また、小雪演じる「ヒロミ」にも惹かれるものがあった。
なんて、「小雪」は綺麗でスタイルがいいのだろうと、再認識させられた。
この映画で、「小雪」のファンになった気がする。

日本テレビが制作の中心にいるので、テレビでも放映するかのような、場面分割をしていた。
その場面ごとに、主人公が変わっていくということである。
これは想像だが、テレビドラマ化するのではないだろうか。

この映画の評価は、★★★★☆。
「吉岡秀隆」の演技が今ひとつだったのが、マイナスポイントです。

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January 12, 2006

涙が止まらなかった「男たちの大和/YAMATO」

810 泣けた!泣けた!泣けた!

おいらが、初めて映画を観て泣いた!

この映画を観て、胸を打たれない人は、絶対いないだろう

「男たちの大和/YAMATO」だ。

歴史を知っているが故に、泣けた。

絶対、大和は勝てない。

大和は撃沈させられ、3千以上の、多くの尊い若い命が、海の中に葬られていく真実を。

生還できないと、心の中で思いながらも、息子に「甘くないけど、腹いっぱいおはぎを食べて」と勧める、母と子のシーンは、今でも思い出すと涙を誘う。

生還できないと感じ、残された母親に、「自分のことは忘れてください」と最後の出航前に、手紙を出す新米水兵。

その水兵の死を、知らせにいった友人に、「死んだらだめだ、生き残って」と泣き崩れるその母親のシーン。

どれも、涙を誘われるものばかりであった。

映画の途中から、ずっと涙を流し続けていた気がする。

この映画を、単なるドンパチの戦争映画と思って見ないでほしい。

生き続けないといけない意味、人のために死んでいくとは何か、戦争はいったい何をもたらすのか、考えさせられつつも、胸を打たれる映画であった。

この映画を日本人だけでなく、世界の人々にも、観てもらいたい。

この映画の評価は、★★★★★。

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January 09, 2006

美女と野獣がテーマ「KING KONG」

king 先週の金曜の夜ですが、レイトショーではなく、前売り券で「キング コング」を鑑賞してきました。

いつものように、「ワーナーマイカルシネマズ みなとみらい」で。

鑑賞前に食べた、ワールドポーターのフードコートの「桂花ラーメン」は、いつも美味しい。

今回は、新作らしい肉味噌ラーメンを食べた。

ピリ辛で、スープまで全部いただいてしまいました。

さて、映画ですが、これは大きく分けて3部に分けられてくるのでしょう。

一部は、インディージョーンズを意識した、アドベンチャー映画。

二部は、ジェラシックパークを意識した、恐怖物。

三部は、美女と野獣を意識した、ディズニーもの。

こんな感じでした。

時間も長く、約3時間の鑑賞時間。

「キング コング」という題名のわりに、「KING KONG」自体の、映像時間は少なかった。

寧ろ、強調されていたのは、「美女と野獣の愛」という点でしょう。

凶暴な、野獣の「KING KONG」が人間の美女に恋してしまい、その美女も野獣のキングコングを愛おしく思う、という感動作に仕上がっています。

今回の評価としては、★★★★☆程度上げても良いのではとおもいます。

賛否両論かもしれませんが、題名を「KING KONG」よりも寧ろ「美女と野獣」に代えたほうが、しっくり来る内容でした。

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January 01, 2006

新年一発目は、「プリキュアマックスハート」

precure 2006年、元旦。

一発目の記事は、映画。

子供と一緒に、おいらの実家の愛知県稲沢市にある、APITA内の大型シネコン、「ユナイテッドシネマ稲沢」で鑑賞。

今日は、たまたま映画の日で、一律1000円だったので、前売り券で観ようとしていたおいら達は、何故か損した気分。

でも、正月から、縁起が良いと思い直し、じっくり鑑賞。

なかなか面白かった。

普段、日曜朝9時半から放映されてる、アニメの劇場版「二人はプリキュアマックスハート2」

この映画のメッセージは、「友情、信じあうこと、諦めない」という前向きなもの。

キャラクターも可愛らしいので、親子で見ては如何ですか?

公式HP :http://www.toei-anim.co.jp/movie/2005_precureMH2/top.html

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★ Windeows Media Player   公式HPより予告編ムービー
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Shop.TOL

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