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座・宴会の仲間達

  • 和田さん
    おいらが参加した宴会のショットをのせてみました。 楽しい、宴会の席をイメージしてください。

学習院大学 世界民謡研究会

  • 福田先輩との一コマ
    おいらが、大学時代所属していた、音楽サークル。

ハマヤンキース  

  • 慶応大学野球教室にて
    横浜市港北区で人気のある、少年野球チーム。 古豪チームの多い地区で、常に上位に名を連ねる。 地元ベイスターズと同じ、青の縦縞ユニフォームとヤンキースのロゴを取り入れている。 監督、コーチ陣もしっかりしており、将来を見据えた、野球教育をしている。 10周年を2006年に迎えたばかり。

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October 2005

October 27, 2005

千葉ロッテマリーンズに拍手を

baseball_yomiuri_20051026it13 今年の日本シリーズは、阪神タイガースVS千葉ロッテマリーンズ」

大方の戦前の予想は、どっこいどっこいで、最終戦までもつれるのでは、という予想が多かった。

実をいうと、千葉ロッテのことはあまり情報が入ってこなかった。

おいら個人は、4-3で千葉ロッテが、日本一になるだろうと、予想をしていた。

ところがどっこい、蓋を開けてみると、4-0で千葉ロッテの圧倒的勝利に終わった。

何故か、検証してみたい。

第一戦。

この試合で、レフトに千葉ロッテのサブローが打ったフライを、阪神の金本が、クッションボールで取ろうと考えたのか、必死に追いかけなかった

このプレーで、千葉ロッテに点が入り、勢いついて、大量点で千葉ロッテが勝った。

第2戦。

この試合は、阪神の今岡が、千葉ロッテの里崎のなんてことのないサードゴロを、ファーストに悪送球

このプレーが、千葉ロッテに大量点を与えるきっかけを作ってしまった。

第3戦。

甲子園に舞台を移しての戦いで、圧倒的に阪神有利の環境。

またこれも、阪神のショート鳥谷が、ショートゴロをエラー

ここから、2点差だったところを一気に離されて、阪神が大差で負けた。

第4戦。

この試合、どうしても阪神は負けられない。

しかし、2-3で負けてしまった。

あまり活躍してなかった、イ・スンヨプが、この日は調子がでて勝った。というか、阪神の応援団の言葉がわからなかったから、気兼ねなくのびのびプレーしたのだろう。

通してみると、阪神サイドは、エラーが多かった

昔の、弱いころの阪神を見ているようだった。

また、4番の金本が全く打てなかったように、打線は湿りっぱなしで、シリーズ通して4点しかいれていない。

千葉ロッテは、ラッキーボーイの今江が大活躍をした。

キャッチャーが2人いて、リード面で優位に立てた。

プレーオフを戦い抜いてきた勢いがあった。

結論としては、

  • セリーグ優勝の阪神は、実戦から遠ざかって試合勘が戻る前に負けてしまった
  • 千葉ロッテは、プレーオフの勢いをそのままシリーズに持ち込んで、試合勘十分で戦えたので、優勝できた。

多分、パリーグだけがプレーオフ制度を導入しつづけるなら、日本シリーズは圧倒的にパリーグのチームが優位になると思われる。

セリーグも、プレーオフ制度の導入を検討して、日本シリーズ間近まで、実戦を行わなければ、面白い日本シリーズは演出されないと思う。

ぜひ、オーナー方には導入検討を前向きにお願いしたい。

学習院時代の先輩と再会

昨日の水曜日、学習院時代のサークルの平山先輩に久々にお会いした。

たまたま、新横浜に住んでいるというので、おいらから連絡を入れさせていただき、夜の7時に新横浜の文教堂前で待ち合わせ。

4,5年前に、何かの集まりでお会いした以来である。

前から見るとあまり変わってはいなかったが、頭部後方にやや変化の兆しが見受けられた。

新横浜に7年以上住んでいらっしゃるというので、平山さんの知っている飲み屋にゴー!

相変わらず、豪快な飲みっぷりで、今の仕事のことや、音楽のこと、サークル仲間の近況を楽しく話して過ごさせていただいた。

そこの飲み屋の、アルバイトの女の子が、内山リナにそっくりで、これも感動!

そこでわかったことだが、今おいらが独身寮から移り住もうとしているところが、平山さんちのすぐ近くだったのだ。

おかげで、小学校や中学校の情報も得られたので、とても安心できた。

2件目に行こうと、平山さん。

向かったところが、ダーツバー。

「いつもはおねーちゃんがいるのにな」とおっしゃるが、周りは男だらけ。

「まー、たまにはこんなこともありますよ」と気にせず、10分程度で出てきてしまった。

しかし、どうもおいらは飲みすぎたみたいで、寮につくまでの記憶が途切れ途切れ。

タクシー降りて、ゲーっとしたのは記憶に残っていたのだが。

また、お世話になります、平山さん。

October 17, 2005

インターネットカフェ

じつは、おいらがいる独身寮には、パソコンがないんです。

でも、なんで、記事をたくさんアップデートできているのかわかりますか?

実は、「インターネットカフェ」なるものを利用しているのです。

昨日、初めて、この「インターネットカフェ」なるものを体験したのだ。

新横浜の駅に面しているビルの中。

入ってみると綺麗で、かなり人がいて、待たせられた程だ。

出入りする人たちも、お宅っぽいのも中に入るけど、普通のお洒落な女の子達もいて、当たり前のような文化になっているのだ。

おいらだけが、流行に取り残されていたのかも...........。

ちなみに、利用料は、意外と安くて、3時間パックで980円

しかも、フリードリンク(飲み放題)付

だから、今日もインターネットカフェでくつろぎながら、アップップ!

October 16, 2005

酒宴at千駄ヶ谷&代々木

IMG_0344 この頭はだーれだ?

昨日の夜は、茨木時代の後輩を、無理矢理集めて飲み会を、開催。

随分と、皆、「大人になったな」、と感心した。

「山品」という人物、これが随分と好色な男だ。

どうも、東京に来て既に?人と.............。

「有山」という男、これもまた好色男。

でも玄人好きらしい。カラオケも相変わらずおもろかったなー。

「藤田」という男、これがすごい!

薄いのだ、薄さに磨きがかかっていたのだ!

以前は、ロナウド程度だったのに。

まだ、エムボマのほうがましだ。

「仲西」という男、相変わらず陽気なガイだ。

カラオケも、盛り上げてくれてるぜ!

IMG_0348 写真は、大人になったY君。

バスケットボールat東京

IMG_0343 昨日の土曜日、お昼から東京チームのバスケットボールの練習があると聞き、西葛西にある体育館に向かう。

バスケ用のパンツがなかったので、体育館の近くの「ダイエー」で、1000円の短パンと990円の予備のTシャツを購入し、いざ体育館へゴー!

バスケットボール用のシューズは、大阪から持ってきていたので、それを使用。

この日は、9人集まった。

関西チームにいた、高山くんもこの日は顔を出していた。

この体育館に来て思ったのは、「東京チームは、恵まれた環境で羨ましい」ということだ。

関西チームは、専用体育館がなくなり、人数も少なく満足した練習ができないでいる。

可哀相だ。

おいらもそうだったが、マネージングをする人が一番大変だ

今は、大西くんが頑張ってる。

それに比べ、東京チームはいつもは5対5ができる程度の人数が集まるらしく、体育館も与えられて、経済的ゆとりがある。

この環境のなかで、練習に来ないのは........と思ってしまう。

でも、久しぶりに平岡さん、小山さんにも会えた。

おっさん組は健在だった。

それはそうと、「すみのくらしほう」はどうしているのだろうか?

こんど、誘ってみようかな..........。

ステルス「字幕版」

桜木町の「ワーナーマイカル」のチケット売り場で、一番早く終わるレイトショーは何かと探すと、「ステルス」が一番早く終わるレイトショーだったので、この作品を見る。

何故、一番早く終わる作品を選んだかというと、電車の終電時間に間に合わないと、歩いて帰らねばいけないからだ!

wallpaper_kara_1280x1024 この「ステルス」カテゴリーとしては、「SFXもの」ではなく「アクションもの」になると思われる。

かつて昔はやった、「TOP GUN」を思い描いてもらうと、わかりやすい。(というより意識して創られたみたい)

ストーリーは、どちらかというと、やや面白みにかけるが、多分、戦闘機のフライトシーンがやっぱり見ものなのだろう。

「ジュシュ・ルーカス」演じる「ベン大尉」と「ジェシカ・ビール」演じる「カーラ大尉」どちらも主役的な演出であったが、おいらは、「ジェシカ・ビール」演じる「カーラ大尉」に釘付け!

なによりも、スタイルがいい!!

しなやか、且つ知的な面持ち、おいらは「ジェシカ・ビール」にくびったけ!!

話は元に戻るが、この「ステルス」は、権力・黒幕政治家・北朝鮮・ロシア・恋愛というキーワードが複雑に絡んでくる。

また、映画の予告では、人工頭脳が意思を持つといったところがやたら強調されていたが、その部分は期待はずれな部分のような気がした。

しかしエンディングテーマ後のシーンを見ると、「ステルスパートⅡ」があるのではないかと思われる。

参考 「ステルス」の公式ホームページ http://www.sonypictures.jp/movies/stealth/site/

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横浜の夜

IMG_0341 一昨日の金曜日は、大阪にも名古屋にも帰らず、翌日に飲み会(茨木時代の後輩との懇親会)の予定があったので、横浜に残った。

菊名の「松屋」「トン定」を食べた。

本当は、「牛定」を食べるつもりにしていたのだが、690円と高くなっているではないか!と思い、メニュー変更で、490円の「トン定」にした。

それから、レイトショーを見る為に、シネコンのある桜木町の「ワーナーマイカル」へ

予め、職場の女性に聞いていた通り、ちょっと歩いて、「ビブレ」に向かう。

「随分変わったな」と感心しながら、歩きながら夜景を楽しんだ。

Continue reading "横浜の夜" »

October 09, 2005

バスケットボール

IMG_0336
今日は、久しぶりにバスケットボールの練習に参加。
茨木市の福井体育館で5人しかいなかったけど、気持ちいい汗をかいたぜ!
この2ヶ月ほど、十分な運動ができなくて、「超ヤバ」状態だったから、すっきりした。
茨木のスポーツ集団「TEAM MIZUHO」に興味のある人は、ぜひとも参加してください。
サイドバーに、リンクが張ってあるからクリックしてね。
関東から関西に引っ越してきた人には特におすすめ。
昼間だけど、秋は、スポーツするに限りますね!!!

October 02, 2005

がんばれ!ベアーズ

昨日、待望の「がんばれ!ベアーズ」をワーナーマイカル茨木まで観に行ってきた。
おいらの少年時代にも、「がんばれベアーズ」の映画があったが、どうも同じような気がしてならなかった。
bears
CG編集で、今風に変えたように思ったのはおいらだけか?
監督のバターメイカー、少女ピッチャーのアマンダ、不良少年のケリー。
昔見た映画と、同じ名前のような気がする。
もしかしたら、おいらがこの瞬間だけ、少年時代にもどったのか?
いずれにせよ、弱小チームがどんどん強くなっていく様は、面白い。
野球好きの子供は、きっと喜ぶだろう。
そう思って、おいらもガキンチョたちを連れてったら、とても面白かったと喜んで帰ってくれた。
これを機に、野球好きになってくれたらとおもうのは親のエゴでしょうか?!
以下、ワーナーマイカルのHPより、
【ストーリー】
最低最悪のコーチがやってきて、波乱万丈の僕らのシーズン!!
弱小少年野球チームのベアーズに新任コーチとして雇われたバターメイカーは元メジャーリーガー。とは言っても、今では酒好き女好きのしがない害虫駆除稼業。金目当てに引き受けたに過ぎなかったが、初戦にコールド負けを喫し、ますます惨めになってゆく子どもたちの姿に、さすがの酔いどれ男も奮起する。幼い頃から仕込んで速球投手に育てた実の娘アマンダと、名うての不良ながら野球の腕は抜群のケリーを新メンバーに迎え、新生ベアーズの快進撃が始まる。
オリジナル版『がんばれ!ベアーズ』から約30年。落ちぶれた中年男と、へなちょこ野球チームの子どもたちというミスマッチが笑いと感動を呼んだ傑作が、独創的な作風で知られる監督リチャード・リンクレーターによって甦った。今の時代を反映してか、子どもたちは多種多様なルーツを持ち、車椅子の少年だって活躍する。かつてのティタム・オニールのようなお子様スターは不在だが、その代わり、金はなくとも女たちが寄ってくる、ついでに子どもも…。そんな不良中年バターメイカーを演じるビリー・ボブ・ソーントンが最高にチャーミングだ。オリジナル版でも効果的に使われていたビゼーのカルメン組曲が巧みにアレンジされ、痛快な敗者復活劇を盛り上げている。

ウワッ!やってもーた!part2

一昨日の9月30日、職場が中間決算ということもあり、社内で打ち上げ。
といっても、4人(実質3人)で、業後に「乾杯!!おつかれさま〜!!」をしたのだった。
そして、退社して新幹線に乗るため、「新横浜駅」に到着すると、携帯電話の着信音楽「ハイウェイスター」のイントロが鳴りだした。
誰だろう、と思って出てみると、別の建物にいる上司からだった。
「.....さんが、建物に取り残されたまま、警備のロックがかけられて、帰れないでいる。すぐ戻って出してやってくれ」との電話。
「うわっ!映画を見に行くと行ってたから、先に出たと思ってた」と思いながら戻るも、先に警備会社が到着して無事救出。
「ほっ!」と一息して、新横浜で新幹線に乗る。
ところが、これまた「やってもーた!」。
打ち上げで、いい気分になりすぎてたので、「京都」で目が覚めず、「新神戸」で気がついて、慌てて降りた。
「よかったー、岡山まで行かなくて」、と思いながら、新大阪にもどり、在来線のホームのベンチに座る。
「あれっ?無い!!無い!!無い!!うわーっ!!やってもーた!!!携帯を新幹線に忘れた〜!!」
慌てて、駅の忘れ物センターに走り、携帯電話を置き忘れたことを駅員さんに告げる。
すると駅員さんが、「あーもう駄目や、岡山に着いてもうた。明日、岡山に電話してな。」と、ショックな一言。
自分は、「新神戸」で降りれたのに、携帯電話は終点「岡山」まで行ってしまったのだ。
そして、昨日、岡山駅に電話をしたら、「ありますよ。着払いでおくりますから」と親切な一言。
とても幸せな気分になった。よかった、よかった。
でも、まだ携帯は戻ってきていない.......。
そもそもは、打ち上げで飲み過ぎた結果。
ビールといえども、打ち上げでは程々にしないと駄目という、教訓でした。

チャーリーとチョコレート工場

先週の3連休、愛地球博ももう終わりだなと思いつつ、次は何にハマろうかと考えながら、この「チャーリーとチョコレート工場」の映画を見た。
ガキンチョと一緒だったので、吹き替え版だったが、なかなか面白かった。
この映画のメッセージは、自分なりに解釈すると、「どんな富より、貧しくても、純粋な心を持っていることと家族愛が一番大切」ということだとおもった。
面白いシーンは、人それぞれ違うと思うが、主人公の「ウィリーウォンカ」よりも、おいらは小人の「ウンパルンパ」が演じる場面が、総じて面白かった。
まだ上映中なので、詳しく書くとブーイングがくると行けないので、この辺にしておきます。
公式HPも面白いですよ。
参考: http://charlie-chocolate.warnerbros.jp/
それから、この「チャーリーとチョコレート工場」の原作本が十年以上前に存在していたらしいですよ。
おいらの、同僚の女の子が子供のときに、読んだ記憶があるそうです。
Photo01_1024
(画像は公式HPのギャラリーより)
以下、ワーナーマイカルの作品紹介文章です。
【ストーリー】
ジョニー・デップ主演、名作ファンタジーがスクリーンにやってくる!
チャーリーは、チョコレート工場のそばの小さな粗末な家で、おかあさん(ヘレナ・ボナム=カーター)おとうさん(ノア・テイラー)やおじいさんおばあさんに囲まれ、貧しいながらも愛情を一心に受けて暮らしていた。彼が一日の最後に見るものは、窓の外の大きな工場。そして、チャーリーは、工場の中を想像しながら眠りに落ちていくのだった…。15年の月日が流れたが、工場には従業員が出入りしている気配もない。しかし不思議なことに、工場からはたくさんのチョコレートが作られ、世界中へと運び出されているのだった。ある日、チョコレート工場のウィリー・ワンカが、ワンカのチョコレート・バーの中に隠された金のチケットを見つけた5人の子供たちに“チョコレートの秘密と魔法を明かす”と発表するが…。

October 01, 2005

劇場版:仮面ライダー響鬼

9月の連休中、愛知万博に行く間をぬい、ガキンチョを連れて、前売券で購入していた「劇場版:マジレンジャーと劇場版:仮面ライダー響鬼」を見に行った。
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日曜の朝8時に始まる、テレビ版と違い、一つのストーリーを一時間に収めなくては行けない制限があったせいもあるのか、ストーリーは、テレビ版に比べると、魅力あるものではなかったのが残念。
多分、2時間の枠があれば、きっと「スパイダーマン」「スーパーマン」等を凌ぐ、ヒーローものの映画ができるのではないかと思う。
というのも、テレビ版の「響鬼」は、結構ストーリー性が豊かで、大人のおいらたちがみても、次また見たい、と思わせる脚本になっている。
七人の鬼を一時間で出現させて、敵を叩きのめすというのは、やはり無理があるのだろう。
おいらが、脚本家で2時間枠がもらえるのなら、きっと「響鬼」でアカデミー賞ものの、ヒーロー映画ができると思うのだが。
いかがでしょうか?、皆さん。

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